平成21年度関東学生卓球連盟・事業日程

事 業 名期  日会  場
日学連・ユニバーシアード代表選手選考会2/7(土)・8(日)ナショナルトレーニングセンター(NTC)
欧州遠征(サフィールオープン等)2/16(月)〜25(水)
(サフィールオープン2/20(金)〜22(日))
スウェーデン
送別会3/6(金)PM6:00〜日本教育会館・「喜山倶楽部」
第1回代議員会3/21(土) PM1:00〜早稲田大学・35号館・301教室
登録受付4/1(水)・2(木) PM1:30〜5:00岸記念体育会館・101号室
日学連・高体連合同強化事業4/10(金)〜12(日)ナショナルトレーニングセンター(NTC)
関東学連・関東高体連合同強化事業4/11(土)〜12(日)中央大学体育館
公認審判講習会5/6(水) PM1:00〜早稲田大学・35号館・301教室
春季リーグ戦  
 幹事校講習会5/6(水) AM11:00〜早稲田大学・35号館・301教室
 1部リーグ5/12(火)〜15(金)、18(月)〜20(水)
 (計7日間)
代々木第2体育館
 2部リーグ5/9(土)、11(月)、23(土) (計3日間)東村山市 市民スポーツセンター(5/9、23)
代々木第2体育館(5/11)
 入替戦6/20(土)埼玉工業大学体育館
新人戦5/28(木)・29(金)駒沢体育館(5/28)
駒沢屋内球技場(5/28・29)
インカレ・関東予選6/11(木)駒沢体育館
第2回代議員会6/27(土) PM1:00〜早稲田大学・35号館・301教室
関東学生選手権6/29(月)〜7/1(水)駒沢体育館(6/29)
駒沢屋内球技場(6/29〜7/1)
日学連・ユニバーシアード7/3(金)〜10(金)セルビア・ベオグラード
関東学連・関東高体連合同強化事業7/25(土)〜26(日)埼玉工業大学体育館
第3回関東学生チームカップ・Dブロック8/9(日)PM〜10(月) 専修大学・生田校舎・総合体育館・卓球場
第79回全日本大学対抗8/10(月)〜12(水)京都市体育館
全日学・関東予選8/18(火)・19(水)駒沢体育館
トップアスリート講習会8/28(金)東村山市 市民スポーツセンター
日学連・日韓交流8/25(火)〜26(水)志段味スポーツセンター(東海)
野洲市総合体育館(関西)
第3回関東学生チームカップ・Cブロック9/4(金)、13(日)、27(日)神奈川大学体育館(9/4)
東村山市 市民スポーツセンター(9/13・27)
秋季リーグ戦  
 幹事校講習会8/25(火)早稲田大学・35号館・301教室
 1部リーグ9/15(火)〜18(金)、21(月・祝)〜23(水・祝)
(計7日間)
代々木第2体育館
 2部リーグ9/11(金)、12(土)、24(木)(計3日間)駒沢体育館(9/11・12)
代々木第2体育館(9/24)
 入替戦(3部以下)9/27(日) 東村山市 市民スポーツセンター
   〃 (1・2部、2・3部10/18(日) 中央大学体育館
第76回全日本学生選手権10/8(木)〜11(日)横浜文化体育館
第3回関東学生チームカップ  
      〃    ・Bブロック10/21(水)・22(木)東京武道館
      〃    ・Aブロック10/23(金)・24(土)東京武道館
関東学連・韓国強化合宿11/1(日)〜5(木)韓国・京畿道安養市東安区
第44回会長杯B・Aブロック11/24(火)〜26(木)武蔵野総合体育館
第6回全日本学生選抜選手権11/28(土)・29(日)愛知・名古屋市枇杷島スポーツセンター

今年のスケジュールの特徴は、 

  ・ゴールデンウイークの世界選手権(横浜大会)と長期化した春リーグを回避して、新人戦を例年より約1ヶ月遅く、5月末に開催(5/28・29)。
   4月中旬(4/18・19)申込受付で、新人登録・新人戦参加数が増えることが予想されるため、初日の5/28は駒沢体育館・駒沢屋内球技場の
   両会場を使用して30〜40台進行。

  ・1部リーグ戦(代々木第2体育館)は、入場料を無料化。(入場料収入よりも、無料大会による会場使用費の低減の方が大きいため)

  ・7月上旬のユニバーシアード(セルビア)を考慮し、関東学生を6月末〜7月頭に開催(6/29〜7/1)。
   3日間に詰め込んだため、初日の6/29は駒沢体育館・駒沢屋内球技場の両会場を使用して30〜40台進行。

  ・関東学連は、2年連続で全日学を主管。会場は、横浜文化体育館。

  ・ニュートライアルは、事業過多などの理由により、昨年を最後とし、今年より中止。

  ・チームカップは、C・Dブロックは、夏休み中の8〜9月に開催。土日にはこだわらない。
   A・Bブロックは、平日だが、東京武道館で開催。高体連との交流戦は、レベルの問題、運営の問題、平日開催の問題といったことから中止。

  ・会長杯は、Aブロック・Bブロックのブロック分けを変更する。
   男子は従来通り、Aブロック=1〜3部、Bブロック=4部以下だが、女子をAブロック=1・2部、Bブロック=3部以下、とする。
   理由:女子4部以下の参加数とレベルを考慮し、全体のバランスを取るため。
   Bブロックの上位進出者(シングルス上位4名・ダブルス上位2組)のAブロックへの参戦制度を採用。欠場時の補充機能付き。

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