関東学連 登録用紙・大会申込用紙 電子データ運用について

 

平成21年度・関東学連の登録、及び大会申込に関して、電子データ化した登録用紙・申込用紙の使用を実施します。

 

今回の運用によるメリットは、

・記入者(主務)の事務負担の軽減(特に、同じ記載内容(寮の住所等)のコピー→貼り付け機能)

・チームコード、登録番号の使用による同じ記載内容の省略

・誤字脱字の防止

・判読困難な文字の防止

などが想定されます。

 

運用方法

関東学連公式HP(http://kanto-sttf.jp/index.html)上にある登録・大会申込用紙
Excelファイルを開く。

「ファイル」→「名前をつけて保存」で各自のパソコンに保存し、使用する。
(HP上のファイルのままでは書き込めない)

 

登録用紙記入

・用紙の「1. 登録用紙」のシートにExcel上で入力できる箇所の必要事項を記入し、
印刷する。

 (記入に際しては、記入例を参照の事。
チームコードを基準に使用。「199」を上書きで書き換える。
登録日は、「書類」と「入金」が済んだ日。
大学の基本部分に関する情報は1枚目に入力すれば、2枚目以降にも反映されます)

・Excel上で入力できない箇所を手書きで補足する。

(○付け、ワープロ変換出来ない漢字(特に留学生など)の手書き、…等々)

 

大会申込記入

     用紙の各シートにExcel上で入力できる箇所の必要事項を記入し、印刷する。

2. 新人戦」

3. 春リーグ(1・2部用)」

4. 春リーグ(3部以下用)」

5. インカレ予選」

6. 関東学生」

7. 公認審判」
 (記入に際しては、記入例を参照の事。
  チームコード「199」を上書きで書き換える。
  登録番号「99」を上書きで書き換える。

部長・監督・主将・主務・代議員は、「1. 登録用紙」の登録内容を初期表示しているが、
大会ごとに変更する場合は、変更してもよい。

・Excel上で入力できない箇所を手書きで補足する。

(○付け、ワープロ変換出来ない漢字(特に留学生など)の手書き、印…等々)

 

今回、実際に使用されての感想・意見等を a-tsune@suite.plala.or.jp までいただければ幸いです。
 

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