平成19年度・春季・関東学生リーグ戦(1・2部)の結果 5月7日(月)〜11日(金)の5日間、代々木第2体育館において行われました「平成19年度・春季・ 関東学生リーグ戦(1・2部)」の結果をアップします。 男子1部 第1戦 5/ 7(月) PM4:30〜 明 治 大 4−1 駒 澤 大 早 稲 田大 4−0 専 修 大 埼玉工業大 4−3 中 央 大 ・ディフェンディングチャンピオンの明大は、駒大と対戦。ダブルスをフルゲームジュース アゲインの大接戦の末に落とし、ストレート勝ちこそならなかったものの、4−1で勝利した。 敗れた駒大も、桑原(勇)と松竹の2年生コンビが単複でフルゲームの互角の接戦を演じた。 ・早大は、わずか2時間足らずで専大を4−0ストレートで圧倒した。昨春の怒涛の連勝が再現 成るか?。 ・埼工大は、1−1、2−2から、先に中大に王手をかけられたものの、終盤の2台進行の2試合を 両方とも取り、逆転勝ちに成功した。 ・結果的に、3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 第2戦 5/ 8(火) PM4:00〜 明 治 大 4−0 中 央 大 早 稲 田大 4−2 埼玉工業大 専 修 大 4−2 駒 澤 大 ・明大は中大を4−0ストレート、しかもダブルスで1ゲーム落とした以外は3−0ストレート、 試合時間わずか1時間20分のワンサイドゲームで連勝を飾った。 ・早大は、下山が胡に、塩野が沼田に敗れるという0−2スタートだったが、3番・原田が伴に 1−2から逆転勝ちし、そこから4連取して逆転勝ちを収めた。しかし、6番の足立も埼工大・ 佐藤に0−2とリードされ、2台進行のラスト久保田も尾前に1ゲーム先行されるなど、 予想以上に苦戦していた。 ・専大は、駒大を桑原(勇)の単複2点のみに抑え込み、4−2で勝利した。 ・前日に続き、結果的に、3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 ・第2日を終了して、明大と早大が順当に2連勝。埼工大と専大は1勝1敗。中大と駒大は 2連敗。 第3戦 5/ 9(水) PM4:00〜 明 治 大 4−3 専 修 大 早 稲 田大 4−2 中 央 大 埼玉工業大 4−0 駒 澤 大 ・戦力的には明大有利ながら、相性は専大の方が良い(去年のインカレと秋リーグで専大が連続 勝利)の、伝統の一戦、明大・専大戦は、1−1、2−2、3−3。ラストの日高は宇都野に 2ゲーム先行されたが、ジュースで競り勝って、3時間半の勝負を勝利で締めくくった。 専大はフルゲームジュースアゲインの末に競り負けたダブルスが痛かった。 ・連勝中の早大と連敗中の中大の対戦は、勢いの差がそのまま出た格好で4−2で早大の勝利。 それぞれ、3連勝と3連敗となった。 ・埼工大は4−0ストレートで駒大を1時間20分で一蹴した。 ・結果的に、3日連続で3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 ・第3日を終了して3戦全勝は、明大と早大。この両校は最終日に直接対決するため、4日目に 優勝が決定することはない。埼工大が2勝1敗。専大は1勝2敗。3戦全敗は中大と駒大。 この両校も最終日に直接対決するため、4日目に最下位が決定することはない。 第4戦 5/10(木) PM4:00〜 明 治 大 2−4 埼玉工業大 早 稲 田大 4−0 駒 澤 大 専 修 大 3−4 中 央 大 ・前日までは、3日連続で3試合とも、編成の上位校が順当に勝っていたが、4日目は一転、 2試合が下克上となった。 ・明大は、トップで水野が胡との3戦全勝対決にフルゲームの接戦の末に勝ったものの、その後、 沼田の単複2点などで1−3と崖っぷちに立たされた。明大の逆転も十分にあり得る後半の オーダーだったが、6番の「オノ・タツヤ」対決で、小野竜也(明大)が小野達也(埼工大)に フルゲームの接戦で敗れ、チームも早大との決戦を前に黒星を喫した。 ・一方、もう1つの全勝校・早大は、全敗中の駒大に1ゲームも失わないオール3−0の4−0で 完勝。わずか1時間15分の短時間ゲームで、最終日に向けて加速した。下山は特別賞を確定 させ、また1年の足立は4戦全勝と大活躍中。 ・専大は、全敗中の中大相手に、先行しては追いつかれ、リードしては追いつかれ、王手をかけては 追いつかれ…最後は逆転負け。2日続きのラストでの敗戦となった。中大は、最下位回避に 向けて、価値ある1勝をあげた。 ・第4日を終了して、4戦全勝は早大のみ。3勝1敗は明大と埼工大の2校。この3校の Aクラス入りは確定。Bクラスの3校は、専大と中大の2校が1勝3敗で、駒大は4戦全敗。 ・最終戦は、早明戦で早大が勝てば、当然5戦全勝優勝となるが、明大が勝てば、両校が4勝1敗で 並ぶ。その場合、隣の埼工大vs専大戦で、埼工大が勝てば、埼工大も含めた3校が並ぶことに なる。こうなると、明大は4−0、または4−1の勝利が必要となる。(4−2の場合は、 ゲーム数の勝率計算となる)。埼工大が専大に敗れれば、明大はとにかく勝てば優勝。 この展開、実は昨秋と同じ。(対象校が、専大から埼工大に代わっているが)。明大は奇跡の 逆転劇の再現がなるか?。あるいは早大が春の王座を守るか?。 一方、Bクラスは、中大vs駒大戦で、中大が勝てば、4位・中大、5位・専大、6位・駒大が確定する。 駒大が勝った場合、中大、駒大の両校は1勝4敗で並ぶ。この勝敗ラインに専大が埼工大に 敗れて加わってくれば3校による勝率計算となるが、いずれにしても専大の最下位はない。 専大が埼工大に勝ち、このラインに加わらなければ、直接対決の結果で、中大が最下位となる。 第5戦 5/11(金) PM2:15〜 明 治 大 1−4 早 稲 田大 埼玉工業大 4−3 専 修 大 中 央 大 4−0 駒 澤 大 最終成績 優 勝 早 稲 田大(5勝0敗) 早稲田大は2シーズンぶり26回目の優勝 2 位 埼玉工業大(4勝1敗) 3 位 明 治 大(3勝2敗) 4 位 中 央 大(2勝3敗) 5 位 専 修 大(1勝4敗) 6 位 駒 澤 大(0勝5敗) 個人賞 殊 勲 賞 足立 智哉(早稲田大) 敢 闘 賞 胡彦コホン(埼玉工業大) 優秀選手賞 足立 智哉(早稲田大)、胡彦コホン(埼玉工業大)、松岡 新也(専修大) 最優秀ペア賞 森田 侑樹・瀬山 辰男(中央大) 最優秀新人賞 足立 智哉(早稲田大)、松岡 新也(専修大) 男子2部 第1戦 5/ 7(月) AM11:30〜 大 正 大 4−2 國 學 院大 筑 波 大 4−0 法 政 大 日 本 大 2−4 日本体育大 ・大正大は、2−0リードから2−2に追いつかれたものの、地力の差を発揮して、國學院大を 4−2で破った。 ・優勝争いにも関連するかと思われた筑波大vs法政大戦は、意外にも4−0ストレートで決着が 着く展開で終わった。筑波大が勝ち、前評判が高かった法政大は厳しい出足となった。 ・日大は、エース格の山本が日体大の日本人のエース格・佐藤に敗れ、2−4。早くもAクラス キープの雲行きが怪しくなってきた。 第2戦 5/ 8(火) PM0:00〜 大 正 大 4−2 日本体育大 筑 波 大 4−0 日 本 大 法 政 大 4−0 國 學 院大 ・大正大は、前日まで2部では16戦全勝と負け知らずだったハオ強がトップで芦間に敗れる 大波乱。3番でも花村が崔潤浩に敗れ、ダブルスも0−2…と劣勢だったが、結果的には 4−2で日体大に逆転勝ちした。しかし、前日の國學院大に続く2失点は…。 ・筑波大は、1時間半余りで日大に4−0ストレート勝ち。これで前日に続き、2戦連続の ストレート勝ちとなった。 ・法大は、前日のストレート負けから一転して、國學院大に4−0ストレート勝ちした。 ・結果的に、3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 ・第2日を終了して、大正大と筑波大が2連勝、法大と日体大は1勝1敗。日大と國學院大は 2連敗。 ・3日目に日大と國學院大が対戦する。ここで敗れた方は、最下位が非常に近くなる。 第3戦 5/ 9(水) PM0:00〜 大 正 大 4−1 法 政 大 筑 波 大 4−2 日本体育大 日 本 大 3−4 國 學 院大 ・大正大は、難敵と思われた法政大に4−1で勝利。戦前の評価が高かった法大は、3日目にして 優勝の可能性が消えた。 ・筑波大は、途中2−2と苦戦するも、結果的には4−2で日体大を破った。 ・連敗対決の日大vs國學院大は、1−1、2−2、3−3の接戦の末、國學院大が勝った。 ・第3日を終了して3戦全勝は、大正大と筑波大。この両校は最終日に直接対決するため、 4日目に優勝が決定することはない。法政大、日体大、國學院大の3校が1勝2敗で並び、 3戦全敗は日大。 ・4日目に日大が大正大に敗れ、法政大が日体大に勝てば、日大の最下位が確定する。 第4戦 5/10(木) PM0:00〜 大 正 大 4−0 日 本 大 筑 波 大 4−2 國 學 院大 法 政 大 4−0 日本体育大 ・編成上位校が順当に勝った。 ・日大の最下位が、最終日を待たずに確定した。 ・第4日を終了して、4戦全勝は大正大と筑波大の2校。法政大が2勝2敗。日体大と 國學院大の2校が1勝3敗。日大は4戦全敗。 ・最終戦は、大正大と筑波大の直接対決で勝った方が5戦全勝優勝。負けた方が2位。 第5戦 5/11(金) AM10:15〜 大 正 大 3−4 筑 波 大 日 本 大 2−4 法 政 大 日本体育大 4−3 國 學 院大 最終成績 優 勝 筑 波 大(5勝0敗) 2 位 大 正 大(4勝1敗) 3 位 法 政 大(3勝2敗) 4 位 日本体育大(2勝3敗) 5 位 國 學 院大(1勝4敗) 6 位 日 本 大(0勝5敗) 個人賞 2部敢闘賞 照井 雄太(筑波大) 女子1部 第1戦 5/ 7(月) PM4:30〜 淑 徳 大 4−2 東京富士大 中 央 大 3−4 日 本 大 青山学院大 2−4 大 正 大 ・淑徳大は、2枚看板であるべき山梨と王曼が敗れるという展開だったが、それ以外を全て取って 4−2の勝利。東富大は坂巻が王曼にストレート勝ち、劉テイが山梨にフルゲームジュースで 勝ったが…。 ・中大は、1−3の劣勢から3−3ラストに持ち込み、7番・山本も定岡に勝ちかけていたが…、 結局、3時間半を越える本日最長の大熱戦の末に、最後は惜敗を喫した。(中大は男女とも 3−4での惜敗) ・青学大は、なぜかダブルスが阿部・大槻組と代・山ア組。阿部が2勝したものの、山アが井上に 2敗を喫し、結局2−4の敗戦。ダブルスが従来通り、阿部・山ア組と代・大槻組だったら、 どうだったか?。 第2戦 5/ 8(火) PM4:00〜 淑 徳 大 4−2 大 正 大 中 央 大 4−2 青山学院大 日 本 大 1−4 東京富士大 ・淑徳大は、トップで王曼が狭間との秀光OG対決で敗れるスタートだったが、その後は持ち 直して4−2で大正大を破った。王曼の2戦連続ストレート負けは気になるが…。 ・青学大は、前日に続き、阿部・大槻組と代・山ア組を起用。そして、前日に続き、阿部が単複 2勝したものの、2−4での敗戦となった。青学大は、ダブルスを両方取れないと苦しい。 ・日大vs東富大は、4番の劉一行vs坂巻のフルゲームの接戦で坂巻が勝ったことが大きく、 4−1で東富大が勝利を決めた。 ・第2日を終了して、2連勝は早くも淑徳大のみ。中大、日大、大正大、東富大の4校が1勝1敗 で並走。青学大は2連敗。 第3戦 5/ 9(水) PM4:00〜 淑 徳 大 4−1 日 本 大 中 央 大 0−4 大 正 大 青山学院大 3−4 東京富士大 ・淑徳大は、トップの留学生対決で王曼が劉一行に0−3ストレートで敗れたものの、2番 以降は4試合連続3−0ストレート勝ちで4−1の勝利。「春リーグの淑徳大vs日大」が 因縁の対決だったのも過去の話になった。しかし、王曼は3試合連続で0−3ストレート 負けか…。 ・中大は大正大に0−4ストレートで完敗した。エース格の野上も単複2敗。男子共々、 中大の苦戦は続いている。 ・青学大はセカンドダブルスに1年生ペアを起用。しかし、白星には至らず。阿部の孤軍奮闘 ぶりは目立つが、チームは苦杯の連続となっている。 ・第3日を終了して、3戦全勝は淑徳大。大正大と東富大が2勝1敗。中大と日大は1勝2敗。 青学大が3戦全敗。 ・4日目に、全勝の淑徳大が、全敗の青学大に勝った場合、最終日を待たずに4シーズン連続の 優勝が決まる。また、青学大が敗れ、日大が大正大に勝った場合は、青学大の最下位も決定する。 第4戦 5/10(木) PM4:00〜 淑 徳 大 4−1 青山学院大 中 央 大 2−4 東京富士大 日 本 大 1−4 大 正 大 ・淑徳大が青学大を4−1で破り、最終日を待たずに4シーズン連続10回目の優勝を決めた。 通算優勝回数で富士短大の9回を抜き、和洋女大に並ぶ2桁となった。 小野が単複8戦全勝で大活躍。王曼も初勝利。一方、敗れた青学大は阿部が単複7勝1敗と 一人気を吐くも、チームは4連敗。 ・中大は、東富大に2−4で敗退。野上で勝てないのは痛い。一方、東富大は坂巻と劉テイが 単4連勝中。 ・日大は劉一行が今季3勝目で特別賞を確定させたが、チームは大正大に1−4で敗退。 大正大は狭間が4戦全勝。 ・第4日を終了して、4戦全勝は淑徳大。3勝1敗は大正大と東富大の2校。中大と日大が 1勝3敗で、青学大は4戦全敗。 ・最終日は、青学大が日大に敗れれば全敗だが、勝てば両校が1勝4敗で並ぶ。中大が淑徳大に 敗れて、この1勝4敗に絡んでくる可能性も高い。 一方、大正大vs東富大戦は、勝った方が2位、負けた方が3位。 第5戦 5/11(金) PM2:15〜 淑 徳 大 4−1 中 央 大 青山学院大 4−2 日 本 大 大 正 大 1−4 東京富士大 最終成績 優 勝 淑 徳 大(5勝0敗) 淑徳大は4シーズン連続10回目の優勝 2 位 東京富士大(4勝1敗) 3 位 大 正 大(3勝2敗) 4 位 中 央 大(1勝4敗) 5 位 青山学院大(1勝4敗) 6 位 日 本 大(1勝4敗) ※4〜6位は当該校間の直接対決の結果による 個人賞 殊 勲 賞 小野 思保(淑 徳 大) 敢 闘 賞 坂巻 美恵(東京富士大) 優秀選手賞 阿 部 恵(青山学院大)、劉 テイ(東京富士大)、小野 思保(淑徳大) 最優秀ペア賞 山梨 有理・小野 思保(淑徳大) 女子2部 第1戦 5/ 7(月) AM11:30〜 早 稲 田大 4−0 和洋女子大 専 修 大 4−0 筑 波 大 日本体育大 4−0 日本女体大 ・早大は、注目の福原は予定通り欠場。それでも和洋女大に約1時間半で4−0ストレート勝ち した。 ・優勝争いに関わりうる一戦と思われた専大vs筑波大戦は、意外にも専大の4−0ストレート 勝ちという結果で終わった。しかも、筑波大が主力の伊藤、野中、中村を前半に起用しながら、 3人が全員敗れるという展開だった。トップで伊藤が敗れた時点で、事実上、チームの勝利は 極めて困難になったため、その後の士気に影響したと想像は出来るが…。 ・日体大は、日女体大との「体育大学ダービー」に4−0ストレートで順当勝ちした。 ・結果的に、3試合とも、編成の上位校が4−0ストレートで順当に勝った。 第2戦 5/ 8(火) PM0:00〜 早 稲 田大 4−0 日本女体大 専 修 大 4−3 日本体育大 筑 波 大 4−1 和洋女子大 ・早大は、1時間半足らずのワンサイドゲームの末に、4−0ストレート勝ちを収めた。 ・専大vs日体大は、1−1、2−2、3−3の大接戦の末に、専大が4−3で競り勝った。 ・筑波大は、一般生の1失点のみで、4−1の勝利をおさめた。 ・前日に続き、結果的に、3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 ・第2日を終了して2連勝は早大と専大、日体大と筑波大が1勝1敗。日女体大と和洋女大は 2連敗。 第3戦 5/ 9(水) PM0:00〜 早 稲 田大 4−1 筑 波 大 専 修 大 4−0 日本女体大 日本体育大 4−0 和洋女子大 ・福原欠場の早大が、筑波大を4−1で破った。梶本が伊藤から単複2点をあげた。チームも 上り調子で福原を迎える。一方、予想以上に調子の上がらない筑波大は優勝の可能性が なくなった。伊藤で勝てないのは痛い。 ・専大は日女体大を、日体大は和洋女大を、それぞれ4−0ストレート、共に約1時間半余りで 順当に下した。 ・結果的に、3日連続で3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。 ・第3日を終了して3戦全勝は、早大と専大。この両校は最終日に直接対決するため、4日目に 優勝が決定することはない。日体大が2勝1敗。筑波大は1勝2敗。3戦全敗は日女体大と 和洋女大。この両校も最終日に直接対決するため、4日目に最下位が決定することはない。 ・そして、4日目より、福原愛がいよいよ出場する(予定)。 第4戦 5/10(木) PM0:00〜 早 稲 田大 4−0 日本体育大 専 修 大 4−0 和洋女子大 筑 波 大 4−1 日本女体大 ・ついに、福原愛が大学生の試合に初出場した。 ・結果的に、4日連続で3試合とも、編成の上位校が順当に勝った。波乱なく、無風のリーグ。 ・第4日を終了して、早大と専大の2校が4戦全勝。日体大と筑波大の2校が2勝2敗。 日女体大と和洋女大は4戦全敗。 ・最終日は、早大vs専大の全勝対決で勝った方が当然の全勝優勝。負けた方が4勝1敗の2位。 日体大vs筑波大戦は、勝った方が3勝2敗の3位、負けた方が2勝3敗の4位、と、Aクラスと Bクラスの境目となる。 日女体大vs和洋女大の全敗対決は、勝った方が1勝4敗の5位。負けた方が全敗の最下位。 最高にシンプル。 第5戦 5/11(金) AM10:15〜 早 稲 田大 2−4 専 修 大 日本体育大 4−1 筑 波 大 日本女体大 0−4 和洋女子大 最終成績 優 勝 専 修 大(5勝0敗) 2 位 早 稲 田 大(4勝1敗) 3 位 日 本 体 育 大(3勝2敗) 4 位 筑 波 大(2勝3敗) 5 位 和 洋 女 子 大(1勝4敗) 6 位 日本女子体育大(0勝5敗) 個人賞 2部敢闘賞 高ユウヤオ(専 修 大)卓球のページへ