平成15年度・秋季・関東学生リーグ戦(1部)の模様


大会2日目・9/4(木)

 会社後、PM7:30前に会場に着くと、男子の試合は既に全て終わっていた。
 が、女子1部の3試合は全て終盤までもつれる混戦で、試合が続いていた。

 この時点で「最下位決定戦か?」と思われた中央大vs専修大の一戦。
 ラストの中島(中大・手前)vs長谷川(専大)戦は、フルゲーム・11-9のギリギリで長谷川が勝つ。

 ディフェンディングチャンピオンの日本大vs大正大。これも7番までもつれる。
 春リーグ優勝の決勝点をあげた森門(日大・右)は、佐藤(大正大)に1−3で敗れた。
 第4ゲームはジュースの末の12-10だった。

 卓球のページへ