平成14年度・関東学生選手権・写真

 7月4日(木)〜6日(土)の3日間、駒沢体育館において行われました関東学生
 卓球選手権大会(通称、関東学生)の模様をお届けします。

第2日(7/5(金)) ダブルス上位の写真

 男子ダブルス準決勝、張・有本組(埼工大・左)vs並木・川口組(明治大)

  同じく、男子ダブルス準決勝、張・有本組(埼工大・奥)vs並木・川口組(明治大)。
           3−1で埼工大ペアが決勝に進出する。

 男子ダブルス準決勝、 山田・大谷組(専大・右)vs門野・足立組(明治大)

  同じく、男子ダブルス準決勝、山田・大谷組(専大・手前)vs門野・足立組(明治大)。
           3−1で専大ペアが決勝進出。
           ベスト8に4ペア、ベスト4に2ペアが入った明大勢は、結局、決勝に進めなかった。

  女子ダブルス準決勝、湯原・劉組(東富大・奥)vs片野・池田組(大正大)。
           東富大ペアが3−0のストレートで勝利する。

  女子ダブルス準決勝、曹・高橋組(中大・左)vs高橋・河村組(東富大)。
           中大ペアが3−1で勝ち、東富大の決勝同士討ちを阻止する。

 男子ダブルス決勝、張・有本組(埼工大・左)vs山田・大谷組(専大)。
           3−1で埼工大ペアが勝ち、初優勝を飾る。張凱は、去年単複とも2位の雪辱を果たす。

 惜しくも準優勝にとどまった山田(右)・ 大谷組(専大)

  女子ダブルス決勝、湯原・劉組(東富大・手前)vs曹・高橋組(中大)。
           東富大ペアは3−1で勝利し、初優勝。
           短大から4年制となった東富大としてのチーム初優勝でもあった。

 

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