日本学生卓球連盟主催
全国大会記録
(昭和62年(1987年)〜平成8年(1996年)・10年分)

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昭和62年(1987年)
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昭和62年度(1987年) 第57回全日本大学対抗卓球大会(名古屋市総合体育館・レインボーホール)  ・・・専大・岩崎、青学大・星野、実力発揮で優勝に貢献  ◇男子団体   準々決勝    専 修 大 3−1 青山学院大    愛知工業大 3−2 近 畿 大    明 治 大 3−0 中 央 大    大 正 大 3−2 福 岡 大   準 決 勝    専 修 大  3 − 0  愛知工業大    ○岩崎清信 2( 16 , 17 )0 則竹孝彦    ○野中修二 2(-18,17, 9)1 岡本利明     野中修二 友井武志    ○ )2( 13 , 13 )0(     大平信悟 則竹孝彦     大平信悟 友井武志     渡辺 満 阿部昌司    明 治 大  3 − 0  大 正 大 ○松下雄二 2( 16 , 8 )0 久保高弘 ○川波 豊 2(-20,15,19)1 小泉純彦 渋谷 浩 戸田冬樹    ○ )2( 12 , 16 )0( 松下浩二 小泉純彦 松下浩二 戸田冬樹 渋谷 浩 達村喜伸   決  勝 専 修 大  3 − 0  明 治 大 ○大平信悟 2(-15,19,13)1 川波 豊 ○野中修二 2(-18,15,13)1 松下雄二 渡辺 満 渋谷 浩 ○ )2( 12 , 13 )0( 岩崎清信 松下浩二 岩崎清信 渋谷 浩 渡辺 満 松下浩二 (専修大は2年ぶり15回目の優勝) 敢闘賞 岩崎清信(専修大)  ◇女子団体   準々決勝    青山学院大 3−1 日 本 大    日本体育大 3−1 愛知工業大    専 修 大 3−1 中 央 大    富士短期大 3−2 大 正 大   準 決 勝 青山学院大  3 − 1  日本体育大 ○下長智子 2( 19 , 16 )0 金原淳子 ○星野美香 2( 10 , 12 )0 今井美香 星野美香 鈴木和子 )0( -17,-18 )2( ○ 名和 史 今井美香 ○名和 史 2(-15,20,15)1 竹花里恵 室重明世 鈴木和子 専 修 大   3 − 0   富士短期大 ○堀川真希子 2(16,-20,14)1 富永 克子 ○山谷 弘子 2( 14 , 11 )0 村上美代子 堀川真希子 川崎 佳世 ○ )2(10,-13,16)1( 内野  文 富永 克子 内野  文 日高利恵子 秋山真樹子 川崎 佳世   決  勝 青山学院大  3 − 2  専 修 大 ○星野美香 2( 18 , 10 )0 高田 治代 ○下長智子 2(17,-19,18)1 堀川真希子 星野美香 堀川真希子 )0(-18 ,-16 )2( ○ 名和 史 内野  文 八嶋悦子 0(-13 ,-11 )2 内野  文○ ○室重明世 2( 18 , 17 )0 秋山真樹子 (青山学院大は3年ぶり3回目の優勝) 敢闘賞 星野美香(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S62)のページへ → 関東学連・記録(S62)のページへ 第41回東日本学生選手権大会(東京・健康増進センター、駒沢屋内球技場)  ・・・・楊(男子単2連覇)、星野(女子単3度目)、    渋谷・松下(浩)組(男子複2連覇)が実力差を見せ、優勝。  ◇東西優勝校対抗戦・東日本代表決定戦   男子団体 明治大 4−0 愛知工業大   女子団体 青山学院大 4−0 愛知工業大  ◇男子シングルス   準 決 勝 楊 玉華(東北福祉大)3(11, -21, 18, 16 )1松下雄二(明大)    渡辺輝彦(専   大)3(-15,12,-13,13,19)2伊藤 誠(早大)   決  勝 楊 玉華(東北福祉大)3(17, -17, 19, 14 )1渡辺輝彦(専大) (楊は2年連続2回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 渋谷 浩 野中修二 (明   大)2(-16,20,15)1 (専   大) 松下浩二 大平信悟 石川達也 古井 亨 (東北学院大)2(23,-16,19)1 (専   大) 佐々木明 岩崎清信   決  勝 渋谷 浩 石川達也 (明   大)2( 14 , 16 )0 (東北学院大) 松下浩二 佐々木明 (渋谷・松下(浩)組は2年連続2回目の優勝)  ◇女子シングルス   準 決 勝 星野美香(青学大)3(-17, 13, 10, 16 )1富永克子(富士短大)    森真紀子(大正大)3(-19,12,21,-14,18)2下長智子(青 学 大)   決  勝 星野美香(青学大)3(21, 17, -12, 10 )1森真紀子(大 正 大) (星野は2年ぶり3回目の優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 星野 美香 金原 淳子  (青学大)2( 9 , 16 )0   (日体大) 名和  史 和山 由香 小野ひとみ 大沼 珠希 (専 大)2(11,-18,13)1   (中 大) 内野  文 鳩野 理恵   決  勝 星野 美香 小野ひとみ  (青学大)2( 20 , 19 )0 (専 大) 名和  史 内野  文 (星野・名和組は初優勝。     星野は2年ぶり2回目、名和は2年連続2回目の優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S62)のページへ → 関東学連・記録(S62)のページへ 第54回全日本学生選手権大会(姫路市立総合スポーツ会館)  ・・男子・楊が2連覇。   女子・星野、輝く単4連覇。学生時代の出場全大会の単で無敗の快挙を達成。  ◇東西優勝校対抗戦   男子団体 明治大 4−1 近畿大 (明治大は4年ぶり5回目の優勝)   女子団体 青山学院大 4−1 福岡大 (青山学院大は4年連続4回目の優勝)  ◇男子シングルス   準々決勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 13 , 14 , 13 )0斉藤武秀(明大)    松下浩二(明   大)3( 13 , 16 , 19 )0佐藤 進(専大)    松下雄二(明   大)3(19, 18, -18, 16 )1岩崎清信(専大)    渡辺 満(専   大)3(-18,13,20,-14,19)2大平信悟(専大)   準 決 勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 15 , 19 , 11 )0松下浩二(明大)    松下雄二(明   大)3( 15 , 17 , 12 )0渡辺 満(専大)   決  勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 12 , 11 , 15 )0松下雄二(明大) (楊は2年連続2回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 渋谷 浩 小林智之 (明大)2(14,-17,11)1 (早 大) 松下浩二 伊藤 誠 大平信悟 戸田冬樹 (専大)2(-17,17,11)1 (大正大) 野中修二 小泉純彦   決  勝 渋谷 浩   大平信悟 (明大)2( 11 , 16 )0 (専 大) 松下浩二   野中修二 (渋谷・松下(浩)組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 星野美香(青 学 大)3( 8 , 13 , 6 )0山下富美代(中 京 大)    富永克子(富士短大)3( 14 , 17 , 20 )0堀川真希子(専  大)    下長智子(青 学 大)3(15,-19,-20, 7, 8)2内野  文(専  大)    高橋頼子(青 学 大)3(14,-19,-18,12,18)2大沼 珠希(中  大)   準 決 勝 星野美香(青 学 大)3( 15 , 12 , 10 )0富永 克子(富士短大)    下長智子(青 学 大)3(11, 12, -19, 15 )1高橋 頼子(青 学 大)   決  勝 星野美香(青 学 大)3( 15, 17, -19, 6 )1下長 智子(青 学 大) (星野は4年連続4回目の優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 星野美香 下長智子 (青学大)2(16,15)0 (青学大) 名和 史 高橋頼子 森真紀子 大沼珠希 (大正大)2( 8,19)0  (中 大) 石田洋子 鳩野理恵   決  勝 星野美香 森真紀子  (青学大)2(18,10)0 (大正大) 名和 史 石田洋子 (星野・名和組は初優勝。星野は2年ぶり3回目の優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S62)のページへ → 関東学連・記録(S62)のページへ 昭和63年度(1988年) 第58回全日本大学対抗卓球大会(京都市体育館)  ・・・前年と同じ決勝カードを制し、男子・専大、女子・青学大が連覇達成。   岩崎は2年連続の敢闘賞を受賞。  ◇男子団体   準々決勝 専 修 大 3−1 中 央 大    愛知工業大 3−2 京都産業大    明 治 大 3−1 近 畿 大    早 稲 田大 3−0 日本体育大   準 決 勝 専 修 大 3 − 0 愛知工業大 ○大平信悟 2(24,15)0 梅原 哲    ○岩崎清信 2(15,11)0 岡本利明 大平信悟 友井武志    ○ )2(14, 8)0( 野中修二 則竹孝彦 野中修二 友井武志 江崎敏満 則竹孝彦    明 治 大  3 − 1  早 稲 田 大 ○松下雄二 2(11,-19,12)1 牛谷有一 柏原哲郎 0( -17,-13 )2 伊藤 誠○ 川波 豊 佐藤大輔    ○ )2(17,-11,16)1( 松下雄二 伊藤 誠    ○松下浩二 2(-16,17,15)1 佐藤大輔 渋谷 浩 阿部友明   決  勝 専 修 大  3 − 1  明 治 大 ○岩崎清信 2( 18 , 17 )0 松下浩二 江崎敏満 0( -19,-18 )2 松下雄二○ 岩崎清信 渋谷 浩 ○ )2( -9,17,14)1( 木原 温 松下浩二 ○野中修二 2(-10,16,14)1 渋谷 浩 大平信悟 柏原哲郎 (専修大は2年連続16回目の優勝) 敢闘賞 岩崎清信(専修大)  ◇女子団体   準々決勝 青山学院大 3−0 天 理 大    富士短期大 3−1 大 正 大    専 修 大 3−0 東北福祉大    中 央 大 3−0 日本体育大   準 決 勝 青山学院大 3 − 0 富士短期大 ○下長智子 2(17, 7)0 鈴木佐和子    ○高橋頼子 2( 8,14)0 富永 克子 下長智子 富永 克子    ○ )2(15,14)0( 室重明世 生原 洋子 遠藤光恵 蒲生 涼子 岡村篤子 細山田智美    専 修 大   3 − 1  中 央 大 山谷 弘子 0(-14,-13 )2 鳩野理恵○ ○村松由希子 2( 8 , 14 )0 岡本香奈 堀川真希子 鳩野理恵    ○ )2(14,-17,9)1( 内野  文 高尾和子    ○小野ひとみ 2( 13, 12 )0 工藤靖子 堀川真希子 金津美紀   決  勝 青山学院大   3 − 2   専 修 大 ○下長智子 2( 18 , 19 )0 小野ひとみ 高橋頼子 0( -6 , -25 )2 村松由希子○ 下長智子 内野  文 )1(11,-13,-14)2( ○ 室重明世 堀川真希子    ○岡村篤子 2(18,-19,19 )1 内野  文    ○遠藤光恵 2(-18,20,17 )1 堀川真希子 (青山学院大は2年連続4回目の優勝) 敢闘賞 下長智子(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S63)のページへ → 関東学連・記録(S63)のページへ 第42回東日本学生選手権大会(新潟市体育館)  ・・・男子・優勝候補(単・楊、複・渋谷・松下(浩)組)    敗退の間隙を突き、専大勢が単複を獲得  ◇東西優勝校対抗戦・東日本代表決定戦   男子団体 専修大 4−1 愛知工業大   女子団体 青山学院大 4−1 中京大  ◇男子シングルス   準 決 勝 岩崎清信(専大)3( 17 , 16 , 15 )0松下浩二(明大)    松下雄二(明大)3( 13 , 12 , 19 )0渋谷 浩(明大)   決  勝 岩崎清信(専大)3(11,-18,18,-15,12)2松下雄二(明大) (岩崎は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 渡辺輝彦 岩崎清信 (専大)2( 17 , 17 )0 (専大) 橋本正浩 木原 温 佐藤大輔 田原直昌 (早大)2(-15,24,20)1 (専大) 阿部友明 江崎敏満   決  勝 渡辺輝彦    佐藤大輔 (専大)2( 19 , 19 )0 (早大) 橋本正浩    阿部友明 (渡辺・橋本組は初優勝)  ◇女子シングルス   準 決 勝  北 海 道 李 宏宇(    )3( 7 , 9 , 17 )0下長智子(青 学 大)  栄養短大 岡本香奈(中  大)3(20,-17,19,15)1富永克子(富士短大)   決  勝  北 海 道 李 宏宇(    )3( 15, 19, 20 )0岡本香奈(中  大)  栄養短大 (李は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 下長智子 内野  文 (青学大)2(17,19)0 (専 大)   室重明世 堀川真希子 金原淳子 土川 麻子 (日体大)2(13,11)0 (大正大) 和山由香 堀越 芳江   決  勝 下長智子 金原淳子 (青学大)2(19,13)0 (日体大)   室重明世 和山由香 (下長・室重組は初優勝。下長は2年ぶり2回目の優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S63)のページへ → 関東学連・記録(S63)のページへ 第55回全日本学生選手権大会(駒沢屋内球技場)  ・・・全日学史上初、男女とも外国人留学生選手がシングルスで優勝。   男子単・楊は輝く3連覇。男子複・渋谷・松下(浩)組も2連覇達成。  ◇東西優勝校対抗戦   男子団体 専修大 4−0 福岡大 (専修大は4年ぶり8回目の優勝)   女子団体 青山学院大 4−0 天理大 (青山学院大は5年連続5回目の優勝)  ◇男子シングルス   準々決勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 18 , 13 , 7 )0木原 温(専大) 松下浩二(明   大)3(-18, 16, 14, 18 )1佐藤 進(専大)    岩崎清信(専   大)3(-12,-15,14,16,15)2伊藤 誠(早大) 渋谷 浩(明   大)3( 16 , 14 , 24 )0田原直昌(専大)   準 決 勝 楊 玉華(東北福祉大)3(-16, 4,17,-20,13)2松下浩二(明大)    岩崎清信(専   大)3(19, 15, -14, 16 )1渋谷 浩(明大)   決  勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 17 , 15 , 13 )0岩崎清信(専大) (楊は3年連続3回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 渋谷 浩 田中秀人 (明 大)2( 12 , 19 )0 (近 大) 松下浩二 若山雄二 戸田冬樹 川波 豊 (大正大)2( 13 , 14 )0 (明 大) 小泉純彦 松下雄二   決  勝 渋谷 浩 戸田冬樹 (明 大)2(18,-15,14)1 (大正大) 松下浩二 小泉純彦 (渋谷・松下(浩)組は2年連続2回目の優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝    北 海 道 李  宏宇(     )3(13 , 10 , 16)0下長 智子(青 学 大)    栄養短大 今井 美香(日 体 大)3(-17,13,14,18)1山下富美代(中 京 大) 朴  貞美(東筑紫短大)3(16,16,-14,12)1原田千香子(大 正 大) 村松由希子(専   大)3(19 , 14 , 17)0堀川真希子(専   大)   準 決 勝    北 海 道 李  宏宇(     )3(13 , 15 , 19)0今井 美香(日 体 大)    栄養短大 朴  貞美(東筑紫短大)3(14 , 15 , 17)0村松由希子(専   大)   決  勝   北 海 道 李  宏宇(     )3(12 , 9 , 18)0朴  貞美(東筑紫短大)    栄養短大 (李は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 堀川真希子 小野ひとみ (専大)2( 10, 14 )0 (専 大) 内野  文 村松由希子 鳩野 理恵 下長 智子 (中大)2(19,-8,17)1 (青学大) 高尾 和子 室重 明世   決  勝 堀川真希子 鳩野 理恵 (専大)2( 17, 17 )0 (中 大) 内野  文 高尾 和子 (堀川・内野組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(S63)のページへ → 関東学連・記録(S63)のページへ 平成元年度(1989年) 第59回全日本大学対抗卓球大会(宮城県スポーツセンター)  ・・・男子・明大、予想通り、実力通りの優勝。   女子・富士短大は青学大の連覇を阻止し、混戦を制す。  ◇男子団体   準々決勝 明 治 大 3−0 近 畿 大 早稲田大 3−0 京都産業大 中 央 大 3−0 大 正 大 専 修 大 3−0 東北福祉大   準 決 勝 明 治 大  3 − 0  早稲田大 ○渋谷 浩 2(-17,6,15)1 大矢 剛    ○児玉義則 2( 20, 15 )0 伊藤 誠 渋谷 浩 伊藤 誠    ○ )2( 10, 13 )0( 松下浩二 阿部友明 松下雄二 牛谷有一 松下浩二 鷲見 剛 中 央 大   3 − 0   専 修 大 ○工藤  芽 2(-19,19,13)1 渡辺輝彦    ○大川 誠司 2(-12,20,20)1 田原直昌 江崎陽一郎 江崎敏満    ○ )2( 13 , 10 )0( 大川 誠司 橋本正浩 矢島 淑雄 江崎敏満 板垣 孝司 橋本正浩   決  勝 明 治 大  3 − 2  中 央 大 ○渋谷 浩 2( 10,15 )0 工藤  芽 松下雄二 0(-11,-18)2 矢島 淑雄○ 渋谷 浩  江崎陽一郎    ○ )2( 10,13 )0( 松下浩二  大川 誠司 児玉義則 0(-13,-12)2 大川 誠司○    ○松下浩二 2( 12 , 9)0 板垣 孝司 (明治大は3年ぶり6回目の優勝) 敢闘賞 渋谷浩(明治大)  ◇女子団体   準々決勝 富士短期大 3−2 日本体育大    青山学院大 3−1 大 正 大 中 央 大 3−1 愛知工業大    専 修 大 3−0 京都産業大   準 決 勝 富士短期大   3 − 2   青山学院大 ○杉本利香子 2( 22,-9,19 )1 八嶋悦子 櫛引 理恵 1(21,-18,-18)2 高橋頼子○ 白浜 里子 高橋頼子 )0( -11, -18 )2( ○ 櫛引 理恵 室重明世    ○生原 洋子 2( 19 , 19 )0 遠藤光恵    ○白浜 里子 2( 16 , 13 )0 名和 史 中 央 大  3 − 2  専 修 大 ○鳩野理恵 2(-12,17,16)1 小貫菜穂子 岡本香奈 0( -12,-18 )2 村松由希子○ 鳩野理恵 内野  文 )0( -14,-18 )2( ○ 高尾和子 小貫菜穂子    ○高尾和子 2( 22 , 16 )0 内野  文    ○工藤靖子 2( 21 , 20 )0 上村 淳子   決  勝 富士短期大   3 − 2   中 央 大 ○白浜 里子 2( -5,18,15 )1 鳩野理恵 杉本利香子 0( -20, -17 )2 岡本香奈○ 白浜 里子 鳩野理恵    ○ )2( 17 , 20 )0( 櫛引 理恵 高尾和子 生原 洋子 1(-11,13,-19)2 高尾和子○    ○石岡 昭子 2( 18 , 10 )0 工藤靖子 (富士短期大は4年ぶり3回目の優勝) 敢闘賞 生原洋子(富士短期大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H1)のページへ → 関東学連・記録(H1)のページへ 第43回東日本学生選手権大会(越谷市立総合体育館)  ・・・東日学史上初、男女とも外国人留学生が単を制覇。   男子・楊は返り咲き、女子・李は2年連続の優勝。  ◇東西優勝校対抗戦・東日本代表決定戦   男子団体 明治大 4−1 愛知工業大   女子団体 青山学院大 4−0 中京大  ◇男子シングルス   準 決 勝 楊玉華(東北福祉大)3( 9 , 21 ,17 )0松下雄二(明  大) 張 堅(亜 細 亜大)3(-18,19,16,18)1小泉純彦(大 正 大)   決  勝 楊玉華(東北福祉大)3(-19,15,13,8 )1張  堅(亜細亜大) (楊は2年ぶり3回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 伊藤 誠 則竹孝彦 (早大)2(16 , 15 )0 (愛工大) 阿部友明 友井武志 大平信悟 鷲見 剛 (専大)2(18 , 14 )0 (早 大) 野中修二 大矢 剛   決  勝 伊藤 誠 大平信悟 (早大)2(18,-7,18)1 (専 大) 阿部友明 野中修二 (伊藤・阿部組は初優勝)  ◇女子シングルス   準 決 勝   北 海 道 李  宏宇(    )3(17,15,20)0鳩野 理恵(中 大)   栄養短大 小貫菜穂子(専  大)3(14,23,13)0室重 明世(青学大)   決  勝   北 海 道 李  宏宇(    )3( 8,15,12)0小貫菜穂子(専 大)   栄養短大 (李は2年連続2回目の優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 小野ひとみ 櫛引 理恵 (専 大)2( 19 , 18 )0 (富士短大) 村松由希子 白浜 里子 土川 麻子 岡村 篤子 (大正大)2( 9 , 15 )0 (青 学 大) 堀越 芳江 丸木貴美子   決  勝 小野ひとみ 土川 麻子 (専 大)2(13,-15,15)1 (大 正 大) 村松由希子 堀越 芳江 (小野・村松組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H1)のページへ → 関東学連・記録(H1)のページへ 第56回全日本学生選手権大会(京都市体育館)  ・・・男子・楊、4連覇の偉業を達成。   女子・李は2年連続の決勝カードを制し、2年間無敗の2連覇。  ◇東西優勝校対抗戦   男子団体 明治大 4−0 同志社大 (明治大は2年ぶり6回目の優勝)   女子団体 青山学院大 4−1 東筑紫短期大 (青山学院大は6年連続6回目の優勝)  ◇男子シングルス   準々決勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 19 , 15 , 15 )0松下雄二(明  大) 児玉義則(明   大)3( 13 , 18 , 15 )0島田英典(京 産 大) 渋谷 浩(明   大)3( 8 , 18 , 10 )0大平信悟(専  大) 王 会元(龍 谷 大)3( 11 , 15 , 10 )0火 念祖(大経法大)   準 決 勝 楊 玉華(東北福祉大)3(13,-15,-16,8,14)2児玉義則(明  大) 渋谷 浩(明   大)3( 19 , 16 , 14 )0王 会元(龍 谷 大)   決  勝 楊 玉華(東北福祉大)3( 6 , 15 , 13 )0渋谷 浩(明  大) (楊は4年連続4回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 大平信悟 田原直昌 (専大)2(19,-12,15)1 (専大) 野中修二 江崎敏満 渡辺輝彦 矢島淑雄 (専大)2(-15,16,16)1 (中大) 橋本正浩 大川誠司   決  勝 大平信悟 渡辺輝彦 (専大)2(-12,14,19)1 (専大) 野中修二 橋本正浩 (大平・野中組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝    北 海 道 李  宏宇(     )3( 13 , 9 , 12 )0工藤 靖子(中   大)    栄養短大 姜  秀幸(東筑紫短大)3(12, 15, -19, 18 )1今井 美香(日 体 大) 朴  貞美(東筑紫短大)3(-17,17,-13,18,13)2小貫菜穂子(専   大) 室重 明世(青 学 大)3(19, 15, -11, 18 )1鳩野 理恵(中   大)   準 決 勝    北 海 道 李  宏宇(     )3( 11 , 4 , 16 )0姜  秀幸(東筑紫短大)    栄養短大 朴  貞美(東筑紫短大)3(-13, 19, 19, 11 )1室重 明世(青 学 大)   決  勝    北 海 道 李  宏宇(     )3( 13, -15, 5, 17 )1朴  貞美(東筑紫短大)    栄養短大 (李は2年連続2回目の優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 鳩野理恵 高橋頼子 (中大)2(12,12)0 (青 学 大) 高尾和子 室重明世 岡本香奈 白浜里子 (中大)2( 7,15)0 (富士短大) 工藤靖子 櫛引理恵   決  勝 鳩野理恵 岡本香奈 (中大)2( 8,18)0 (中  大) 高尾和子 工藤靖子 (鳩野・高尾組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H1)のページへ → 関東学連・記録(H1)のページへ 平成2年度(1990年) 第60回全日本大学対抗卓球大会(京都府立体育館)  ・・・男子は戦国時代へ突入。   女子・青学大は4連覇へスタート。  ◇男子団体   準々決勝 専 修 大 3−1 近 畿 大 明 治 大 3−1 大 正 大 早稲田大 3−0 日 本 大 中 央 大 3−0 京都産業大   準 決 勝 専 修 大  3 − 1  明 治 大 渡辺輝彦 0( -20,-16 )2 児玉義則○ ○江崎敏満 2( 17 , 12 )0 小畑幸生 渡辺輝彦 徳村智彦    ○ )2(-16,17,18)1( 橋本正浩 小畑幸生    ○田原直昌 2(14,-13,13)1 徳村智彦 橋本正浩 佐藤克典 早 稲 田 大  3 − 2  中 央 大 ○平  亮太 2( 10 , 11 )0 入山浩治 鷲見  剛 1(19,-22,-9 )2 矢島淑雄○ 平  亮太 大川誠司 )1(-16,16,-22)2( ○ 糀谷 博和 入山浩治    ○小笠原剛士 2( 15 , 11 )0 大川誠司    ○糀谷 博和 2(18,-19,11 )1 外間政克   決  勝 専 修 大  3  −  0  早稲田大 ○田原直昌 2( 7,-19,25)1 平  亮太    ○橋本正浩 2( 17 , 13 )0 大矢  剛 渡辺輝彦 平  亮太    ○ )2(20,-13,19)1( 橋本正浩 糀谷 博和 江崎敏満 小笠原剛士 野平浩司 糀谷 博和 (専修大は2年ぶり17回目の優勝) 敢闘賞 橋本正浩(専修大)  ◇女子団体   準々決勝 青山学院大 3−1 日本体育大    富士短期大 3−0 近  畿  大 中 央 大 3−0 東筑紫短期大    大 正 大 3−0 専  修  大   準 決 勝 青山学院大  3 − 0  富士短期大 ○室重明世 2( 11 , 17 )0 中尾恵利香    ○遠藤光恵 2( 11 , 13 )0 石岡 昭子 高橋頼子 財津  恵    ○ )2(-19,18,21)1( 室重明世 和田真由美 八嶋悦子 財津  恵 高橋頼子 白浜 里子 中 央 大  3 − 2  大 正 大 ○岡本香奈 2(-17,22,15)1 小泉 晶子 高尾和子 0( -16,-18 )2 宇佐美由香○ 岡本香奈 堀越 芳江    ○ )2(-19,6,11 )1( 工藤靖子 小泉 晶子 大場範子 0( -13,-23 )2 堀越 芳江○    ○工藤靖子 2( 14 , 16 )0 磯部由紀子   決  勝 青山学院大  3 − 1  中 央 大 室重明世 1(11,-19,-16)2 高尾和子○ ○岡村篤子 2( 17 , 12 )0 岡本香奈 高橋頼子 岡本香奈    ○ )2( 14 , 14 )0( 室重明世 工藤靖子    ○八嶋悦子 2( -15,8,13 )1 工藤靖子 高橋頼子 大場範子 (青山学院大は2年ぶり5回目の優勝) 敢闘賞 高橋頼子(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H2)のページへ → 関東学連・記録(H2)のページへ 第44回東日本学生選手権大会(札幌中島体育センター別館)  ・・・最後の東日学は、5年ぶりの関東勢の全種目制覇で幕を閉じる。  ◇東西優勝校対抗戦・東日本代表決定戦   男子団体 早稲田大 4−1 東北福祉大   女子団体 青山学院大 4−2 中京大  ◇男子シングルス   準 決 勝 橋本正浩(専大)3(20,-16,22, 8)1平 亮太(早大) 大川誠司(中大)3(19,-18,22,17)1児玉義則(明大)   決  勝 橋本正浩(専大)3(-16,15,15,13)1大川誠司(中大) (橋本は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 平 亮太 入山浩治 (早大)2(-8,8,11)1 (中 大) 糀谷博和 外間政克 矢島淑雄 山際昌彦 (中大)2( 12,14 )0 (日体大) 大川誠司 霜鳥光央   決  勝 平 亮太 矢島淑雄 (早大)2( 15,17 )0 (中 大) 糀谷博和 大川誠司 (平・糀谷組は初優勝)  ◇女子シングルス   準 決 勝 佐藤恵理子(日 大)3(-20,-14,17,16,16)2小貫菜穂子(専 大)    室重 明世(青学大)3( 13 , 19 , 19 )0村松由希子(専 大)   決  勝 佐藤恵理子(日 大)3(17, -16, 16, 18 )1室重 明世(青学大) (佐藤は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 高橋 頼子 遠藤こず枝 (青学大)2(17 , 19 )0 (青学大) 室重 明世 長尾 由理 小野ひとみ 岡村 篤子 (専 大)2(14 , 15 )0 (青学大) 村松由希子 丸木貴美子    決  勝 高橋 頼子 小野ひとみ (青学大)2(7,-16,11)1 (専 大) 室重 明世 村松由希子 (高橋・室重組は初優勝。室重は2年ぶり2回目の優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H2)のページへ → 関東学連・記録(H2)のページへ 第57回全日本学生選手権大会(東京体育館)  ・・・最後の東西優勝校対抗戦。    男子・早大、最多優勝回数を更新(12回目)。    女子・青学大は7連覇(連覇新記録)を達成し、幕。  ◇東西優勝校対抗戦   男子団体 早稲田大 4−1 福岡大 (早稲田大は17年ぶり12回目の優勝)   女子団体 青山学院大 4−0 別府女子短期大 (青山学院大は7年連続7回目の優勝)  ◇男子シングルス   準々決勝 王 会元(龍谷大)3( 18 , 18 , 14 )0糀谷博和(早 大)    内宮 誠(専 大)3(-15,17,-17,18,19)2大矢 剛(早 大)    顧 万雲(東洋大)3( 15 , 19 , 9 )0三島崇明(日 大)    大川誠司(中 大)3(13, -21, 19, 13 )1伊神幹夫(大商大)   準 決 勝 王 会元(龍谷大)3( 6 , 15 , 7 )0内宮 誠(専 大)    顧 万雲(東洋大)3( 19 , 14 , 10 )0大川誠司(中 大)   決  勝 王 会元(龍谷大)3( 13, 15, -10, 8 )1顧 万雲(東洋大) (王は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 鷲見 剛 王 会元 (早大)2( 12 , 18 )0 (龍谷大) 大矢 剛 有馬英純 渡辺輝彦 徳村智彦 (専大)2(-12,17,15)1 (明 大) 橋本正浩 小畑幸生   決  勝 鷲見 剛 渡辺輝彦 (早大)2( 10 , 19 )0 (専大) 大矢 剛 橋本正浩 (鷲見・大矢組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 高尾和子(中  大)3(11, -16, 18, 11 )1小林かおる(中  大)    阪井智子(富士短大)3(-19,14,-12,13,16)2大場 範子(中  大)    八嶋悦子(青 学 大)3(19, 13, -16, 16 )1白浜 里子(富士短大)    石岡昭子(富士短大)3( 16 , 11 , 14 )0小泉 晶子(大 正 大)   準 決 勝 高尾和子(中  大)3( 18, -18, 7, 10 )1阪井 智子(富士短大)    八嶋悦子(青 学 大)3( 17 , 18 , 8 )0石岡 昭子(富士短大)   決  勝 高尾和子(中  大)3( 6 , 8 , 16 )0八嶋 悦子(青 学 大) (高尾は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 高橋 頼子 林  礼子  (青学大)2(20,16)0 (青 学 大) 室重 明世 遠藤 光恵 内野  文 中尾恵利香 (専 大)2(18,17)0 (富士短大) 小貫菜穂子 石岡 昭子   決  勝 高橋 頼子 内野  文  (青学大)2(17,18)0 (専  大) 室重 明世 小貫菜穂子 (高橋・室重組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H2)のページへ → 関東学連・記録(H2)のページへ 平成3年度(1991年) 第61回全日本大学対抗卓球大会(平塚総合体育館)  ・・・男子・中大、25年ぶりの優勝。ベスト8は関東勢が独占する。   女子・青学大は2連覇達成。  ◇男子団体   準々決勝 中 央 大 3−1 法 政 大   早稲田大 3−1 日 本 大 専 修 大 3−2 埼玉工業大    明 治 大 3−1 青山学院大   準 決 勝 中 央 大  3 − 2  早 稲 田 大 板垣孝司 1(-19,12,-18)2 平  亮太○ ○矢島淑雄 2(19,-21,11 )1 小笠原剛士 大川誠司 平  亮太    ○ )2( 17 , 16 )0( 入山浩治 糀谷 博和 大川誠司 1(-19,16,-19)2 糀谷 博和○    ○入山浩治 2(14,-19,15 )1 牛谷 有一 専 修 大   3 − 1   明 治 大 ○田原直昌 2(-18,19,19 )1 中田幸信    ○内宮 誠 2( 10 , 15 )0 永野兼之 橋本正浩 徳村智彦 )1(19,-13,-15)2( ○ 川嶋崇弘 中田幸信    ○橋本正浩 2( 14 , 16 )0 飯村敏文 川嶋崇弘 徳村智彦   決  勝 中 央 大  3 − 1  専 修 大 ○大川誠司 2(-14,20,15)1 田原直昌    ○矢島淑雄 2( 16 , 17 )0 内宮 誠 大川誠司 橋本正浩 )0( -19,-14 )2( ○ 入山浩治 田原直昌    ○板垣孝司 2(-14,18,14)1 川嶋崇弘 入山浩治 橋本正浩 (中央大は25年ぶり5回目の優勝) 敢闘賞 矢島淑雄(中央大)  ◇女子団体   準々決勝 青山学院大 3−2 東筑紫短期大    大 正 大 3−0 京都産業大・・ 中 央 大 3−1 日本体育大・・    専 修 大 3−0 富士短期大・・   準 決 勝 青山学院大   3 − 0   大 正 大 ○岡村 篤子 2( 17 , 16 )0 小泉 晶子    ○河合 雅世 2( 17 , 21 )0 宇佐美由香 岡村 篤子 三木 正子    ○ )2(-20,15,13)1( 丸木貴美子 小泉 晶子 遠藤 光恵 三木 正子 横田 亜季 志村 仁美 中 央 大  3 − 1  専 修 大 下田祥子 0(-10,-15 )2 村松由希子○ ○大場範子 2( 19 , 8 )0 竹内めぐみ 高尾和子 村松由希子    ○ )2(-17,16,8)1( 大場範子 小貫菜穂子    ○石井陽子 2( 17, 19 )0 小貫菜穂子 高尾和子 志村 栄子   決  勝 青山学院大  3 − 0  中 央 大 ○河合 雅世 2( 12, 16 )0 石井陽子    ○遠藤 光恵 2( 21, 20 )0 大場範子 岡村 篤子 高尾和子    ○ )2(-20,8,18)1( 丸木貴美子 大場範子 岡村 篤子 高尾和子 横田 亜季 下田祥子 (青山学院大は2年連続6回目の優勝) 敢闘賞 河合雅世(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H3)のページへ → 関東学連・記録(H3)のページへ 第58回全日本学生選手権大会(大阪市中央体育館)  ・・・外国人留学生が3種目(男子単・女子単・男子複)を制覇  ◇男子シングルス   準々決勝 周  宏(埼 工 大)3( -15, 6, 14, 13 )1徳村智彦(明  大)    王 会元(龍 谷 大)3( 5 , 11 , 12 )0渡辺理貴(大 正 大)    田原直昌(専  大)3(17,-14,12,-19,18)2中田幸信(明  大)    黄 若東(大経法大)3( -14, 15, 7, 19 )1森本洋治(日  大)   準 決 勝 周  宏(埼 工 大)3(-20, 11, 20, 15 )1王 会元(龍 谷 大)    田原直昌(専  大)3(19,-18, 7,-21,19)2黄 若東(大経法大)   決  勝 周  宏(埼 工 大)3(17,-17,-18, 6,13)2田原直昌(専  大) (周は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 火 念祖 王 会元 (大経法大)2(12,-10,16)1 (龍谷大) 黄 若東 有馬英純 橋本正浩 大川誠司 (専  大)2( 14 , 19 )0 (中 大) 田原直昌 入山浩治   決  勝 火 念祖 橋本正浩 (大経法大)2( 20 , 12 )0 (専 大) 黄 若東 田原直昌 (火・黄組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 韓  艶(龍 谷 大)3(13, 11, 17 )0丸木貴美子(青 学 大)    大野知子(早   大)3(16, 16, 15 )0大場 範子(中   大)    范 海燕(別府女短大)3( 9, 13, 5 )0横田 亜季(青 学 大)    長嶋正子(日 体 大)3(17, 14, 16 )0野末 知穂(日   大)   準 決 勝 韓  艶(龍 谷 大)3(18, 15, 17 )0大野 知子(早   大)    范 海燕(別府女短大)3(16,15,-18,9)1長嶋 正子(日 体 大)   決  勝 韓  艶(龍 谷 大)3(19, 19, 21 )0范  海燕(別府女短大) (韓は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 阪井 智子 高尾 和子  (富士短大)2( 19 , 19 )0  (中 大) 道広 友子 大場 範子 村松由希子 河合 雅世 (専  大)2(18,-19,22)1  (青学大) 小貫菜穂子 横田 亜季   決  勝 阪井 智子 村松由希子  (富士短大)2(16,-17,12)1 (専 大) 道広 友子 小貫菜穂子 (阪井・道広組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H3)のページへ → 関東学連・記録(H3)のページへ 平成4年度(1992年) 第62回全日本大学対抗卓球大会(愛知県体育館)  ・・・男子・中大2連覇。2年連続ベスト8を関東勢が独占する。   女子・春リーグ(2部落ち)の雪辱。青学大が3連覇達成。  ◇男子団体   準々決勝 中央大 3−2 埼玉工業大    駒沢大 3−2 早 稲 田大 明治大 3−2 日 本 大   専修大 3−0 大 正 大   準 決 勝 中 央 大 3 − 0 駒 沢 大 ○大川誠司 2(18, 9)0 道広直行    ○窪 久司 2(14,16)0 須藤悟郎 大川誠司 道広直行    ○ )2(19,16)0( 入山浩治 濱中史郎 入山浩治 谷崎明彦 渡部将史 濱中史郎 明 治 大   3 − 2   専 修 大 稲垣康生 0( -9 , -20 )2 川嶋崇弘○ 中田幸信 1(19,-18,-18)2 三木 尚○ 徳村智彦 川嶋崇弘 ○ )2( 21 , 19 )0( 中田幸信 増田秀文    ○坂巻雄一 2( 20 , 19 )0 藤本武司    ○徳村智彦 2(-21,11,14 )1 増田秀文   決  勝 中 央 大  3 − 2  明 治 大 大川誠司 1(14,-17,-19)2 徳村智彦○ ○窪 久司 2(17,-12,12 )1 稲垣康生 大川誠司 徳村智彦    ○ )2(-12,11,16 )1( 入山浩治 中田幸信 入山浩治 0( -20, -19 )2 坂巻雄一○    ○板垣孝司 2( 17 , 14 )0 永野兼之 (中央大は2年連続6回目の優勝) 敢闘賞 板垣孝司(中央大)  ◇女子団体   準々決勝 青山学院大 3−1 淑徳短期大    専 修 大 3−2 富士短期大    中 央 大 3−0 中 京 大    大 正 大 3−2 日本体育大   準 決 勝 青山学院大   3 − 2   専 修 大  河合雅世 0( -18,-19 )2 小貫菜穂子○    ○遠藤美香 2( 14 , 16 )0 竹内めぐみ 河合雅世 小貫菜穂子    ○ )2(-14,17,13)1( 横田亜季 大亀さくら 野末愉美 1(16,-9,-12)2 大亀さくら○    ○横田亜季 2(13,-14,19)1 上手 春美    中 央 大   3 − 1   大 正 大 ○大島 美絵 2( 14 , 20 )0 小泉 晶子    ○大場 範子 2(16,-18,17)1 横山 幸子 大場 範子 小泉 晶子 )0( -18,-19 )2( ○ 石井 陽子 福田 正美    ○石井 陽子 2(-16,10,19)1 岡崎留衣子 大森あゆ美 福田 正美   決  勝 青山学院大  3 − 0  中 央 大 ○野末愉美 2(-7,21,14)1 大森あゆ美    ○河合雅世 2( 15, 19 )0 大場 範子 河合雅世 大場 範子    ○ )2( 19 , 9 )0( 横田亜季 石井 陽子 横田亜季 大島 美絵 遠藤美香 石井 陽子 (青山学院大は3年連続7回目の優勝) 敢闘賞 横田亜季(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H4)のページへ → 関東学連・記録(H4)のページへ 第59回全日本学生選手権大会(京都市体育館)  ・・・史上初、男女とも外国人留学生同士の単・決勝戦。    男子・周は2連覇を達成。   関東勢は9年ぶりに単複全4種目を獲得。  ◇男子シングルス   準々決勝 周  宏(埼 工 大)3( 12 , 12 , 10 )0飯村敏文(明  大)    森本洋治(日  大)3( 17 , 19 , 12 )0増田秀文(専  大)    黄 若東(大経法大)3( 15 , 13 , 15 )0糀谷博和(早  大)    中田幸信(明  大)3( 18 , 9 , 11 )0顧 万雲(東 洋 大)   準 決 勝 周  宏(埼 工 大)3(16, -20, 19, 20 )1森本洋治(日  大)    黄 若東(大経法大)3(-19, 17, 17, 19 )1中田幸信(明  大)   決  勝 周  宏(埼 工 大)3(16,15,-19,-17,16)2黄 若東(大経法大) (周は2年連続2回目の優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 川嶋崇弘 三浦真樹 (専 大)2(15,-19,10)1 (大正大) 増田秀文 渡辺理貴 周  宏 山崎一也 (埼工大)2( 19 , 20 )0 (明 大) 吉岡直樹 永野兼之   決  勝 川嶋崇弘 周  宏 (専 大)2(19,-15, 9)1 (埼工大) 増田秀文 吉岡直樹 (川嶋・増田組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 チャン莉(淑徳短大 )3( 8 , 13 , 8 )0青池優美(富士短大 )    大場範子(中   大)3(-17, 21, 19, 21 )1范 海燕(別府女短大)    韓  艶(龍 谷 大)3( 10 , 11 , 13 )0野末知穂(日   大)    蘇 迎学(飯田ビジネス)3( 10 , 8 , 10 )0石井陽子(中   大)   準 決 勝 チャン莉(淑徳短大 )3( 12 , 15 , 15 )0大場範子(中   大)    韓  艶(龍 谷 大)3(12,-23,-12,14,18)2蘇 迎学(飯田ビジネス)   決  勝 チャン莉(淑徳短大 )3(14,-19,-17,10,18)2韓  艶(龍 谷 大) (チャンは初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 小貫菜穂子 范  海燕 (専 大)2(21,-16,17)1 (別府女短大) 大亀さくら 藤津由香里 李  泰照 宇佐美由香 (日体大)2( 15 , 19 )0 (大 正 大) 長嶋 正子 藤村 有美   決  勝 小貫菜穂子 李  泰照 (専 大)2(12,-18,13)1 (日 体 大) 大亀さくら 長嶋 正子 (小貫・大亀組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H4)のページへ → 関東学連・記録(H4)のページへ 平成5年度(1993年) 第63回全日本大学対抗卓球大会(金沢市総合体育館)  ・・・男子・明大、躍進の愛工大を破る。   女子・青学大、4連覇を達成。中大は5年連続、決勝で涙を飲む。  ◇男子団体   準々決勝 明 治 大 3−0 早 稲 田大    専 修 大 3−0 大 正 大    愛知工業大 3−2 中 央 大    駒 沢 大 3−1 埼玉工業大   準 決 勝 明 治 大  3 − 0  専 修 大 ○中田幸信 2(-14,15,18)1 増田秀文    ○坂巻雄一 2( 17 , 14 )0 三木 尚 中田幸信 川嶋崇弘    ○ )2(-20,15,12)1( 田崎俊雄 増田秀文 田崎俊雄 立藤伸二 徳村智彦 川嶋崇弘    愛知工業大 3 − 0 駒 沢 大 ○安藤正勝 2(15,17)0 須藤悟郎    ○今枝一郎 2(16,11)0 濱中史郎 今枝一郎 道広直行    ○ )2(14,18)0( 鬼頭 明 濱中史郎 八尾 聡 道広直行 鬼頭 明 谷崎明彦   決  勝 明 治 大  3 − 1  愛知工業大 ○中田幸信 2( 10,19 )0 伊藤高弘 坂巻雄一 0(-18,-10)2 今枝一郎○ 中田幸信 今枝一郎    ○ )2( 12,19 )0( 田崎俊雄 鬼頭 明    ○田崎俊雄 2( 15, 5 )0 鬼頭 明 徳村智彦 安藤正勝 (明治大は4年ぶり7回目の優勝) 敢闘賞 中田幸信(明治大)  ◇女子団体   準々決勝 青山学院大 3−1 富士短期大    専 修 大 3−0 日 本 大    中 央 大 3−2 東北福祉大    日本体育大 3ー2 大 正 大   準 決 勝 青山学院大   3 − 2   専 修 大 ○河合雅世 2( -18,9,14 )1 竹内めぐみ 遠藤美香 0( -14, -19 )2 池西サチ子○ 河合雅世 竹内めぐみ    ○ )2( 14 , 12 )0( 横田亜季 川崎 小巻 野末愉美 1(-19,19,-18)2 大亀さくら○    ○横田亜季 2( 14 , 14 )0 川崎 小巻    中 央 大 3 − 0 日本体育大 ○大場範子 2(13,19)0 金子滋美    ○宮尾ちさ 2(18,17)0 李 泰照 大場範子 岡本直子    ○ )2(11,19)0( 片岡美穂 金子滋美 石井陽子 菊地綾乃 片岡美穂 井口昌子   決  勝 青山学院大  3 − 0  中 央 大 ○河合雅世 2(-16,14,19)1 大場範子    ○遠藤美香 2(15,-15,15)1 石井陽子 河合雅世 大場範子    ○ )2(12,-16,17)1( 横田亜季 片岡美穂 野末愉美 片岡美穂 横田亜季 宮尾ちさ (青山学院大は4年連続8回目の優勝) 敢闘賞 河合雅世(青山学院大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H5)のページへ → 関東学連・記録(H5)のページへ 第60回全日本学生選手権大会(藤沢市・秋葉台文化体育館)  ・・・増田、日本人として8年ぶりに男子シングルスを制す。  ◇男子シングルス   準々決勝 増田秀文(専 大)3(17, 16, -12, 18 )1中田幸信(明 大)    今枝一郎(愛工大)3(16, 18, -16, 10 )1徳村智彦(明 大)    森本洋治(日 大)3(-18, 18, 15, 17 )1田崎俊雄(明 大)    周  宏(埼工大)3( 12 , 11 , 13 )0皆川顕一(大正大)   準 決 勝 増田秀文(専 大)3(18, 17, -13, 15 )1今枝一郎(愛工大)    森本洋治(日 大)3(21,-13,-16,11,17)2周  宏(埼工大)   決  勝 増田秀文(専 大)3( 19 , 14 , 14 )0森本洋治(日 大) (増田は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 今枝一郎 山形 勝 (愛工大)2(-23, 6,20)1 (中大) 鬼頭 明 巽 義則 糀谷博和 川嶋崇弘 (早 大)2(-21,18,16)1 (専大) 平 亮太 増田秀文   決  勝 今枝一郎 糀谷博和 (愛工大)2(11,-20,12)1 (早 大) 鬼頭 明 平 亮太 (今枝・鬼頭組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 韓  艶(龍 谷 大)3( 6, 13, -13, 20 )1横田亜季(青 学 大)    大場範子(中  大)3(13,-15,-11,16,14)2藤村有美(大 正 大)    李 泰照(日 体 大)3( 16 , 18 , 21 )0西飯美幸(愛 工 大)    チャン莉(淑徳短大)3( 9 , 8 , 20 )0賈 春麗(別府女短大)   準 決 勝 韓  艶(龍 谷 大)3( 18 , 2 , 17 )0大場範子(中   大)    李 泰照(日 体 大)3(-15,-18,24,12,24)2チャン莉(淑徳短大)   決  勝 韓  艶(龍 谷 大)3( 15 , 13 , 22 )0李 泰照(日 体 大) (韓は2年ぶり2回目の優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 河合 雅世 内藤 和子 (青学大)2(-11, 6,14)1 (富士短大) 横田 亜季 山崎 玲奈 竹内めぐみ 遠藤こず枝 (専 大)2( 16 , 18 )0 (青 学 大) 川崎 小巻 長尾 由理   決  勝 河合 雅世 竹内めぐみ (青学大)2(-21,14,18)1 (専  大) 横田 亜季 川崎 小巻 (河合・横田組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H5)のページへ → 関東学連・記録(H5)のページへ 平成6年度(1994年) 第64回全日本大学対抗卓球大会(深谷市総合体育館)  ・・・男子・16年ぶりに関東以外の優勝校誕生。   女子・青学大は5連覇ならず。中大が6度目の正直で歓喜の優勝。  ◇男子団体   準々決勝 愛知工業大 3−0 中 央 大    専 修 大 3−0 埼玉工業大    早 稲 田大 3−1 駒 沢 大    大 正 大 3−1 明 治 大   準 決 勝 愛知工業大  3 − 2  専 修 大 ○今枝一郎 2(18,-18,17)1 増田秀文    ○安藤正勝 2(11,-19,20)1 三木 尚 今枝一郎 増田秀文 )0( -17,-18 )2( ○ 鬼頭 明 村上裕和 出口 良 0( -13,-12 )2 村上裕和○    ○鬼頭 明 2( 17 , 20 )0 立藤伸二    早 稲 田 大 3 − 2 大 正 大 本多輝行 0(-19,-15)2 皆川 顕一○ 田沢俊之 0( -9,-7 )2 仲村錦治郎○ 松下英司 渡辺 敬文 ○ )2( 16,14 )0( 本多輝行 仲村錦治郎    ○松下英司 2( 10,12 )0 張 凝    ○戸堀敏孝 2( 17,20 )0 木村 晃一   決  勝 愛知工業大 3 − 0 早 稲 田大 ○今枝一郎 2(14,11)0 本多輝行    ○出口 良 2(15,19)0 水沼一郎 今枝一郎 松下英司    ○ )2(18,14)0( 鬼頭 明 本多輝行 安藤正勝 松下英司 鬼頭 明 戸堀敏孝 (愛知工業大は27年ぶり2回目の優勝) 敢闘賞 今枝一郎(愛知工業大)  ◇女子団体   準々決勝 中 央 大 3−0 富士短期大    専 修 大 3−1 大 正 大    青山学院大 3−0 中 京 大    愛知工業大 3−1 日本体育大   準 決 勝 中 央 大   3 − 2   専 修 大 ○浜田華奈子 2(-19,17,15 )1 大亀さくら 村上 敏恵 0( -12, -14 )2 大柿 柴保○ 片岡 美穂 川崎 小巻    ○ )2(-16,15,19 )1( 浜田華奈子 大柿 柴保 片岡 美穂 1(-12,19,-18)2 川崎 小巻○    ○大島 美絵 2( 13 , 19 )0 長田多恵子    青山学院大   3 − 2   愛知工業大 高橋啓子 0( -11 , -8 )2 寇 頴麗 ○河合雅世 2( 19,-9,19 )1 西飯由香 河村朋枝 西飯美幸 )1(-13,16,-15)2( ○ 高橋啓子 西飯由香    ○河村朋枝 2(-18,11,16 )1 西飯美幸    ○横田亜季 2(-17,17,16 )1 冨永英未   決  勝 中 央 大   3 − 1   青山学院大 ○村上 敏恵 2(18,-18,19 )1 横田亜季    ○浜田華奈子 2(-19,12,19 )1 河合雅世 片岡 美穂 河村朋枝 )1(19,-15,-19)2( ○ 浜田華奈子 高橋啓子    ○大森あゆ美 2(-17,17,18 )1 河村朋枝 片岡 美穂 高橋啓子 (中央大は8年ぶり7回目の優勝) 敢闘賞 浜田華奈子(中央大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H6)のページへ → 関東学連・記録(H6)のページへ 第61回全日本学生選手権大会(大阪市中央体育館)  ・・・52年ぶり(戦後初)で男女とも関東勢がシングルス決勝に進出できず。   東海勢の躍進が光る。  ◇男子シングルス   準々決勝 今枝一郎(愛 工 大)3( 18 , 17 , 14 )0窪久 司(中  大)    森本洋治(日  大)3( 14 , 14 , 12 )0山形 勝(中  大)    黄 若東(大経法大)3(21, 15, -18, 12 )1安藤正勝(愛 工 大)    周 ケン(埼 工 大)3(16, 18, -10, 15 )1渡辺敬文(大 正 大)   準 決 勝 今枝一郎(愛 工 大)3(19, -18, 19, 18 )1森本洋治(日  大)    黄 若東(大経法大)3(-16,22,17,-11,19)2周 ケン(埼 工 大)   決  勝 今枝一郎(愛 工 大)3(12, -15, 18, 24 )1黄 若東(大経法大) (今枝は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 皆川顕一 黄 若東 (大正大)2(14,-16,14)1 (大経法大) 渡辺敬文 馬庭雅之 山形 勝 今枝一郎 (中 大)2(22,-17,17)1 (愛 工 大) 巽 義則 鬼頭 明   決  勝 皆川顕一 山形 勝 (大正大)2( 16 , 13 )0 (中  大) 渡辺敬文 巽 義則 (皆川・渡辺組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 洪 順化(中京女大)3(-18, 16, 11, 18 )1大柿 柴保(専  大)    李  進(金城短大)3( 14 , 16 , 14 )0三橋 真樹(富士短大)    西飯由香(愛 工 大)3(17, 16, -16, 15 )1笹森美千代(淑徳短大)    寇 頴麗(愛 工 大)3(18,18,-19,-15,16)2塩見亜矢子(大 正 大)   準 決 勝 洪 順化(中京女大)3( 13 , 10 , 18 )0李   進(金城短大)    西飯由香(愛 工 大)3(-15,-17,13,14,11)2寇  頴麗(愛 工 大)   決  勝 洪 順化(中京女大)3( 19 , 20 , 9 )0西飯 由香(愛 工 大) (洪は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 大森あゆ美 福田 正美 (中 大)2(-14,13,20)1 (大正大) 伊東 美香 塩見亜矢子 山中百々子 河村 朋枝 (中京大)2(-17,16,20)1 (青学大) 鈴木 芳枝 高橋 啓子   決  勝 大森あゆ美 山中百々子 (中 大)2( 17 , 18 )0 (中京大) 伊東 美香 鈴木 芳枝 (大森・伊東組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H6)のページへ → 関東学連・記録(H6)のページへ 平成7年度(1995年) 第65回全日本大学対抗卓球大会(大阪府立体育会館)  ・・・女子・14年ぶりに関東以外の優勝校誕生。ベスト4に関東は1校のみ。  ◇男子団体   準々決勝 明 治 大 3−1 愛知工業大    専 修 大 3−2 中 央 大    大 正 大 3−0 近 畿 大    同志社大 3−1 早 稲 田大   準 決 勝 明 治 大   3 − 1   専 修 大 ○田崎俊雄 2(18,-18,12 )1 野平直孝    ○遊澤 亮 2( 10 , 15 )0 村上裕和 田崎俊雄 立藤伸二 )1(20,-20,-15)2( ○ 倉嶋洋介 村上裕和    ○倉嶋洋介 2(-12,16,14 )1 佐藤利明 坂巻雄一 立藤伸二    大 正 大  3 − 2  同 志 社 大 ○仲村錦治郎 2( 15,21 )0 小園江慶一郎 三原 孝博 0(-14,-12)2 川田  貴之○ 渡辺 敬文 川田  貴之 )0(-21,-19)2( ○ 仲村錦治郎 辻本  真也    ○渡辺 敬文 2( 18,15 )0 辻本  真也    ○馬場 健一 2( 10,11 )0 大野  哲郎   決  勝 明 治 大  3 − 0  大 正 大 ○田崎俊雄 2(-17,15,10)1 張   凝    ○倉嶋洋介 2(12,-14,11)1 仲村錦治郎 田崎俊雄 渡辺 敬文    ○ )2(14,-17,14)1( 遊澤 亮 仲村錦治郎 遊澤 亮 渡辺 敬文 坂巻雄一 馬場 健一 (明治大は2年ぶり8回目の優勝) 敢闘賞 田崎俊雄(明治大)  ◇女子団体   準々決勝 近 畿 大 3−1 中 央 大    愛知工業大 3−0 大 正 大    専 修 大 3−0 富士短期大    中 京 大 3−2 龍 谷 大   準 決 勝 近 畿 大   3 − 0   愛知工業大 ○岡崎 恵子 2( 15 , 9 )0 寇 頴麗    ○謝  向斌 2(10,-19,16)1 西飯由香 岡崎 恵子 西飯美幸    ○ )2(13,-19,18)1( 山田眞友美 西飯由香 山田眞友美 冨永英未 村上理枝子 西飯美幸    専 修 大   3 − 1   中 京 大 ○大柿柴保 2( 9 , 6 )0 樋口 容子 井上真樹 0( -17,-16 )2 鈴木 芳枝○ 大柿柴保 山中百々子    ○ )2(-21,14,16)1( 益田誌保 鈴木 芳枝    ○久保光恵 2(16,-18,11)1 山中百々子 益田誌保 本多 美紀   決  勝 近 畿 大   3 − 1   専 修 大 岡崎 恵子 0( -14,-18 )2 大柿 柴保○ ○謝  向斌 2( 8 , 7 )0 井上 真樹 岡崎 恵子 大柿 柴保    ○ )2(-15,12,11)1( 山田眞友美 益田 誌保    ○山田眞友美 2( 9 , 18 )0 大亀さくら 村上理枝子 益田 誌保 (近畿大は14年ぶり3回目の優勝) 敢闘賞 山田眞友美(近畿大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H7)のページへ → 関東学連・記録(H7)のページへ 第62回全日本学生選手権大会(愛知県体育館)  ・・・関東・4種目制覇。男子・田崎は12年ぶりの単複2冠王に輝く。   女子単は外国人留学生が5年連続優勝。  ◇男子シングルス   準々決勝 田崎俊雄(明大)3( 13 , 8 , 19 )0宮本博幸(立命館大)    戸堀敏孝(早大)3(-15,-17,16,16,13)2木村晃一(大 正 大)    村上裕和(専大)3(-20,17,-17,14,10)2安藤正勝(愛 工 大)    増田秀文(専大)3(16,16,-19,-19,14)2周 ケン(埼 工 大)   準 決 勝 田崎俊雄(明大)3( 11 , 16 , 14 )0戸堀敏孝(早  大)    村上裕和(専大)3( 22 , 21 , 19 )0増田秀文(専  大)   決  勝 田崎俊雄(明大)3( 17 , 20 , 14 )0村上裕和(専  大) (田崎は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 田崎 俊雄 竹谷 康一  (明 大)2( 13, 21 )0 (筑波大) 遊澤  亮 谷口 陽一 渡辺 敬文 森山 倫行 (大正大)2( 13, 16 )0 (近 大) 仲村錦治郎 中田 典秀   決  勝 田崎 俊雄 渡辺 敬文  (明 大)2(9,-17,17)1 (大正大) 遊澤  亮 仲村錦治郎 (田崎・遊澤組は初優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 李 ジュン(淑徳短大)3( 8 , 10 , 10 )0李  泰照(日体大)    蘇  迎学(大 正 大)3( -21, 20, 5, 12 )1米倉 知子(筑波大)    塩見亜矢子(大 正 大)3(-19,12,20,-21,11)2大亀さくら(専 大)    謝  向斌(近  大)3( 12, -21, 3, 13 )1寇  頴麗(愛工大)   準 決 勝 李 ジュン(淑徳短大)3( 13 , 18 , 17 )0蘇  迎学(大正大)    塩見亜矢子(大 正 大)3( -15, 18, 9, 10 )1謝  向斌(近 大)   決  勝 李 ジュン(淑徳短大)3( 10 , 9 , 18 )0塩見亜矢子(大正大) (李は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 大柿柴保 四元 静香 (専 大)2(15,20)0 (淑徳短大) 益田誌保 五味沢紀子 蘇 迎学 李 ジュン (大正大)2(22,18)0 (淑徳短大) 陳  媛 今井美智子   決  勝 大柿柴保 蘇  迎学 (専 大)2(21,17)0  (大 正 大) 益田誌保 陳   媛 (大柿・益田組は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H7)のページへ → 関東学連・記録(H7)のページへ 平成8年度(1996年) 第66回全日本大学対抗卓球大会(福岡市民体育館)  ・・・アトランタ五輪直後、五輪帰りの主力(田崎・遊澤)を軸に、   明大が2連覇達成。田崎は2年連続敢闘賞を受賞。  ◇男子団体   準々決勝 明 治 大 3−1 筑  波  大    愛知工業大 3−1 専  修  大 大 正 大 3−0 大阪経済法科大    早 稲 田大 3−2 福  岡  大   準 決 勝 明 治 大   3 − 0   愛知工業大 ○田崎俊雄 2( 11 , 14 )0 今枝 一郎    ○倉嶋洋介 2(16,-15,18)1 鬼頭  明 田崎俊雄 安藤 正勝    ○ )2( 13 , 13 )0( 遊澤 亮 鬼頭  明 遊澤 亮 長谷川潤平 神 健介 安藤 正勝 大 正 大   3 − 0   早稲田大 ○仲村錦治郎 2( 13 , 11 )0 小川裕司    ○張 凝 2( 12 , 15 )0 渡辺将人 渡辺 敬文 渡辺将人    ○ )2(19,-14,20)1( 仲村錦治郎 福原英二 木村 晃一 福原英二 三原 孝博 安部卓也   決  勝 明 治 大  3 − 0  大 正 大 ○田崎俊雄 2( 18 , 17 )0 仲村錦治郎    ○倉嶋洋介 2(22,-14,19)1 木村 晃一 田崎俊雄 渡辺 敬文    ○ )2(11,-16,15)1( 遊澤 亮 仲村錦治郎 遊澤 亮 張   凝 神 健介 三原 孝博 (明治大は2年連続9回目の優勝) 敢闘賞 田崎俊雄(明治大)  ◇女子団体   準々決勝 大 正 大 3−2 近 畿 大    青山学院大 3−1 富士短期大 愛知工業大 3−1 筑 波 大    東北福祉大 3−2 専 修 大   準 決 勝 大 正 大   3 − 0   青山学院大 ○塩見亜矢子 2(-16,18,16)1 河村朋枝    ○蘇  迎学 2( 8 , 10 )0 坪井知晶 塩見亜矢子 河村朋枝    ○ )2( 20 , 13 )0( 鎮西みどり 猿渡直子 鎮西みどり 猿渡直子 松井 清美 室重佳子 愛知工業大   3 − 1   東北福祉大 ○西飯 由香 2( 12 , 12 )0 木下 晴子 笠井ひとみ 0( -19,-21 )2 白滝 裕子○ 西飯 由香 葛西香緒里    ○ )2( 15 , 12 )0( 冨永 英未 小田亜朱香    ○冨永 英未 2(14,-19,16)1 華 鴬 寇 頴麗 田村 朋子   決  勝 大 正 大   3 − 0   愛知工業大 ○鎮西みどり 2(26,-16,21)1 西飯 由香    ○蘇  迎学 2( 13 , 3 )0 笠井ひとみ 塩見亜矢子 西飯 由香    ○ )2(17,-10,18)1( 鎮西みどり 冨永 英未 塩見亜矢子 寇 頴麗 松井 清美 冨永 英未 (大正大は初優勝) 敢闘賞 塩見亜矢子(大正大)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H8)のページへ → 関東学連・記録(H8)のページへ 第63回全日本学生選手権大会(東京体育館)  ・・・男子は明大勢、女子は関西勢が活躍。   男子・遊澤は単複2冠王。   女子・岡崎は6年ぶりの日本人チャンピオンとなる。  ◇男子シングルス   準々決勝 遊澤 亮(明 大)3(13 ,-17 ,23 ,13 )1村上裕和(専 大)    倉嶋洋介(明 大)3( 19 , 9 , 12 )0兼吉道策(埼工大)    田崎俊雄(明 大)3( 17 , 21 , 20 )0木村晃一(大正大)    周 ケン(埼工大)3(19 ,14 ,-20 ,16 )1竹谷康一(筑波大)   準 決 勝 遊澤 亮(明 大)3(14 ,-18 ,12 ,15 )1倉嶋洋介(明 大)    田崎俊雄(明 大)3(13,17,-18,-13,17)2周 ケン(埼工大)   決  勝 遊澤 亮(明 大)3(-22,-18,13,11,11)2田崎俊雄(明 大) (遊澤は初優勝)  ◇男子ダブルス   準 決 勝 田崎俊雄 立藤伸二 (明 大)2( 7,10)0 (専 大)    遊澤 亮 石田弘樹 鬼頭 明 渡辺将人 (愛工大)2(11,14)0 (早 大) 安藤正勝 福原英人   決  勝 田崎俊雄 鬼頭 明 (明 大)2(18,18)0 (愛工大)    遊澤 亮 安藤正勝 (田崎・遊澤組は2年連続2回目の優勝)  ◇女子シングルス   準々決勝 岡崎恵子(近 大)3( 14 , 10 , 14 )0寇 頴麗(愛 工 大)    蘇 迎学(大正大)3( 13 , 12 , 21 )0王  欣(大 経 法大)    謝 向斌(近 大)3(11,-17,16,-19,17)2西飯由香(愛 工 大)    河村朋枝(青学大)3(-17, 22, 15, 21 )1金  京(東筑紫短大)   準 決 勝 岡崎恵子(近 大)3(21 ,20 ,-14 ,17 )1蘇 迎学(大 正 大)    謝 向斌(近 大)3( -12 ,19 ,14 ,9 )1河村朋枝(青 学 大)   決  勝 岡崎恵子(近 大)3(-16,-23,15,16,19)2謝 向斌(近   大) (岡崎は初優勝)  ◇女子ダブルス   準 決 勝 千川真智子 長田多恵子 (龍谷大)2( 17 , 20 )0 (専大) 劉  京晶 岩本  歩 伊東 美香 大柿 柴保 (中 大)2(21,-22,15)1 (専大) 菊地 弓子 益田 誌保   決  勝 千川真智子 伊東 美香 (龍谷大)2( 17 , 7 )0 (中大) 劉  京晶 菊地 弓子 (千川・劉は初優勝)  日学連・記録ページのトップへ → 関東学連の10年間(H8)のページへ → 関東学連・記録(H8)のページへ

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