日学連(関東以外)登録用紙・電子データの運用について

日学連(関東以外)の登録に関して、電子データ化した登録用紙の使用を実施します。

 

今回の運用によるメリットは、

・記入者(主務)の事務負担の軽減(特に、同じ記載内容(寮の住所等)のコピー→貼り付け機能)

・誤字脱字の防止

・判読困難な文字の防止

などが想定されます。

 

運用方法

・HP上にある登録用紙のExcelファイルを開く。

・「ファイル」→「名前をつけて保存」で各自のパソコンに保存し、使用する。
(HP上のファイルのままでは書き込めない)

・用紙にExcel上で入力できる箇所の必要事項を記入し、印刷する。

 (記入に際しては、記入例を参照の事。
大学の基本部分に関する情報は1枚目に入力すれば、2枚目以降にも反映されます)

・Excel上で入力できない箇所を手書きで補足する。

(○付け、ワープロ変換出来ない漢字(特に留学生など)の手書き、…等々)

 

※関東学連は、これとは別の登録用システムを採用します。
このExcelファイルデータ方式は、関東以外の学連が対象となります。
 

今回、実際に使用されての感想・意見等を a-tsune@suite.plala.or.jp までいただければ幸いです。

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