平成21年度・日学連登録用紙・電子データの運用について
平成21年度・日学連の登録に関して、電子データ化した登録用紙の使用を実施します。
今回の運用によるメリットは、
・記入者(主務)の事務負担の軽減(特に、同じ記載内容(寮の住所等)のコピー→貼り付け機能)
・誤字脱字の防止
・判読困難な文字の防止
などが想定されます。
運用方法
・HP上にある登録用紙のExcelファイルを開く。
・「ファイル」→「名前をつけて保存」で各自のパソコンに保存し、使用する。
(HP上のファイルのままでは書き込めない)
・用紙にExcel上で入力できる箇所の必要事項を記入し、印刷する。
(記入に際しては、記入例を参照の事。
大学の基本部分に関する情報は1枚目に入力すれば、2枚目以降にも反映されます)
・Excel上で入力できない箇所を手書きで補足する。
(○付け、ワープロ変換出来ない漢字(特に留学生など)の手書き、…等々)
※関東学連は、これとは別の登録用システムを採用します。
このExcelファイルデータ方式は、関東以外の学連が対象となります。
今回、実際に使用されての感想・意見等を a-tsune@suite.plala.or.jp までいただければ幸いです。
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