第69回全日本学生卓球選手権大会(全日学)の模様
10月11日(金)〜14日(月・祝)の4日間、松山市総合コミュニティーセンター体育館にて
行われております「第69回全日本学生卓球選手権大会」の模様をお知らせ致します。
大会2日目(10/12(土)) … 競技開始
新しい主(あるじ)の決定を待つ賞杯の数々。
優勝杯、文部科学大臣杯、川島杯、今孝杯…と多い(多過ぎる)。
会場の模様。今日から明日の途中まで、1日半は、6台×3列=18台のセッティング。
男子ダブルスに出場した四国学連副幹事長の神坂吉昭(向こう側、右。松山大3年)。
1回戦では関東の強豪、今林・中野組(青学大)に3−1で勝ち、2回戦で関西の強豪、熊田・田阪組(同志社大)に1−3で敗れた。しかし、主管学連のナンバーツーとして、会場主任など、大会運営に奔走し、満足な練習も出来ない状態で健闘した。
関東学連の役員ながら単複に出場した尾崎友直(中央大3年)。
清水と組んだダブルスは2回戦に進出したが、シングルスでは1回戦で本瓦(福岡大2年)に2−0から2−3と、逆転負けを喫する。
賞状のハンコ押しをする片桐真・日学連書記(専修大4年)。
選手がコートで試合を戦っている時、役員も役員室で各自の担当業務と戦っている。