PLAY toto & toto-GOAL  & mini-toto

私は、基本的にギャンブルはやらない人間です。
東京競馬場(府中)の近所に住んでいますが、競馬で賭けた事もないし、開催日に競馬場に行ったこともありません。(開催日以外に散歩に行ったり、年1回の花火大会に行く程度)。
多摩川競艇場も比較的近所ですが、同様です。
パチンコなども、時間がもったいないのと、元手がないのでやりません。

が、totoは毎回やっています。外れても、回り回って、スポーツ界に返ってくる(一部は卓球界にも還元される)というのが良いですね。実際の還元金額は微々たるものかも知れませんが、気分的に良いです。


2011年(平成23年)                 ↓「G」欄は、空欄ならtoto。GならtotoGOAL3。 2ならtotoGOAL2。
                                        A or Bなら、mini-totoのA or B組。

開催回

開催日

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549 12/29(木)        2  天皇杯・準決勝。決勝は史上初のJ2勢同士の対戦、FC東京vs京都。
548 12/24(土)        G  天皇杯・準々決勝。準決勝の顔合わせは、横浜Mvs京都、FC東京vsセレッソ大阪。
547 12/17(土)        A  天皇杯・4回戦(ベスト8決定戦)。鹿島と川崎がJ2勢に敗れる。
546 12/ 3(土)        B  Jリーグ最終節決戦。名古屋、終盤の6連勝も、勝ち点1届かず、連覇を逃す。甲府は16位でJ2降格決定。
  12/ 3(土)        A  Jリーグ最終節決戦。柏、J2から昇格1年目での初優勝達成。ガンバは逆転優勝ならず、3位。
545 11/26(土)    27(日)  B  引き分けた首位・柏と、勝った2位・名古屋の勝ち点差は1。優勝決定は最終節に持ち込まれる。
  11/26(土)        A  3位・ガンバ、首位との勝ち点差2で、最終節の逆転優勝にかける。15位・浦和はほぼJ1残留が確定。
544 11/19(土)    20(日)  B  首位・柏、5連勝で、いよいよ初優勝に王手。
  11/19(土)        A  名古屋、2位浮上。ガンバ、3位に後退。J1残留争いは、浦和vs甲府となる。
543 11/16(水)        B  天皇杯・3回戦。当たった。全部ホームの勝ち、全部格上の順当勝ちで、たった232円ではあるが…。
  11/16(水)        A  天皇杯・3回戦。J2がJ1を破る番狂わせが続出。
542 11/12(土)    13(日)  B  J2。
  11/12(土)        A  J2。首位・FC東京、連勝でJ1復帰確定目前。2位・鳥栖はドロー。J2優勝決着も目前。
541 11/6(日)        B  J2。首位・FC東京、J1復帰確定目前。徳島は3位浮上。
  11/6(日)        A  J2。2位・鳥栖は15戦負けなし。
540 11/ 3(木)        A  首位・柏、2位・ガンバ、ともに勝利で優勝争いも終盤戦へ。
539 10/29(土)    30(日)  B  J2。2位・鳥栖は、最下位・岐阜とドロー。首位に迫るチャンスを逃す。
  10/29(土)    30(日)  A  J2。首位・FC東京は、東京ダービーでドロー。
538 10/26(水)        B  J2。札幌、徳島との直接対決に勝ち、3位浮上。
  10/26(水)         A  J2。首位・FC東京、敗れる。2位・鳥栖は勝利。
537 10/22(土)    23(日)  B  最下位・福岡、4試合を残し、来季のJ2降格決定。16位の甲府も苦しい。
  10/22(土)         A  首位・柏、2位・ガンバ、3位・名古屋、揃って勝利。監督交代の浦和は9試合ぶりの勝利。
536 10/19(水)        B  J2。首位・FC東京、7連勝。2位・鳥栖は4連勝。
  10/19(水)         A  J2。2位・札幌、4位・徳島、揃って敗戦。
535 10/15(土)    16(日)  B  柏、約2ヶ月ぶりに首位奪還。浦和は降格圏の16位となり、ペトロビッチ監督は退任を表明。
  10/15(土)         A  ガンバ、名古屋に大敗し、首位陥落。甲府は降格圏を脱出。
534 10/ 8(土)    10(月)  A  天皇杯・2回戦。Jリーグ勢、登場。
533 10/ 5(水)        G  ナビスコ杯、準々決勝。準決勝は、浦和vsガンバ、名古屋vs鹿島となる。
532 10/ 1(土)     2(日)  B  ガンバ、J1通算300勝で首位キープ。柏が2位に浮上。名古屋は3位に後退。
  10/ 1(土)         A  16位・甲府、17位・山形は、降格が迫る黒星。最下位・福岡は今季初の連勝。
531  9/28(水)        B  J2。首位・FC東京、順当に勝利。
   9/28(水)         A  ナビスコカップ・2回戦・第2戦。ベスト8が決定。
530  9/24(土)    25(日)  B  勝てば首位返り咲きだった柏は、下位の大宮に敗れ、4試合ぶりの黒星。首位・ガンバにお付き合い。
   9/24(土)         A  首位・ガンバは、降格圏の16位・甲府に再び敗れる。連続負けなしは11試合でストップ。
529  9/17(土)    18(日)  B  川崎は連敗を8で止める。ガンバは11戦負けなしで首位をキープ。3位・横浜M、4位・名古屋。
   9/17(土)         A  柏、3連勝で首位争いに肉薄。仙台も3連勝で、勢い復活。
528  9/14(水)        A  ナビスコ杯・2回戦・第1戦。ホーム勢、強し。リーグ戦2位の横浜Mは4−0の圧勝。
527  9/10(土)    11(日)  B  W杯アジア予選での中断が明け、J1再開。首位・ガンバは10戦負けなしの4連勝。
   9/10(土)         A  W杯アジア予選での中断が明け、J1再開。2位・横浜M、3位・柏、4位・名古屋。
526  9/ 3(土)     4(日)  A  W杯予選でJ1中断のため、J2
525  8/27(土)    28(日)  B  大量得点でのホーム勝ち続出。鹿島は6ゴール。
   8/27(土)         A  横浜M、首位浮上を逃すドロー。その他はホーム勢、強し。
524  8/24(水)        B  横浜Mは2連勝で3位へ。その他は、ドロー多し。
   8/24(水)         A  首位攻防戦は、ガンバが勝ち、8戦負けなしで首位キープ。敗れた柏は4位へ。名古屋が2位に浮上。
523  8/20(土)    21(日)  B  名古屋、17戦ぶりの黒星で首位陥落(3位へ)。柏は、首位と勝ち点で並び、得失点差の2位。
   8/20(土)         A  ガンバは川崎との乱打戦に6−3で打ち勝ち、今季初の首位浮上。川崎は5連敗。鹿島は5連勝で5位浮上。
522  8/17(水)        G  首位攻防戦は、2−2のドロー。16試合連続負けなしの名古屋が首位を死守。2位・ガンバは勝ち点差2。
521  8/13(土)    14(日)  B  柏、6失点の大敗で首位陥落。横浜Mは今季初の連敗で一気に4位まで落ちる。
   8/13(土)         A  名古屋、15試合連続負けなしの7連勝で、ついに今季初の首位奪取。
520  8/ 6(土)     7(日)  B  3位・名古屋は14戦負けなしで6連勝。首位と勝ち点差2。
   8/ 6(土)         A  首位攻防戦は、柏が2−0で横浜Mに勝ち、首位返り咲き。横浜Mは9戦ぶりの黒星で首位陥落。
519  7/30(土)    31(日)  B  3位・名古屋は13試合負けなし。
   7/30(土)         A  首位・横浜M、大黒の2ゴールで逆転勝ち。8試合負けなしで首位キープ。
518  7/27(水)        A  ナビスコ杯・1回戦・第2戦。¥614−ゲット。連覇を狙う磐田などが2回戦進出。
517  7/23(土)    24(日)  B  首位・横浜M、2位・柏は揃って勝利。最下位攻防戦は山形が勝利し、福岡の最下位脱出は成らず。
   7/23(土)         A  3位・名古屋は12戦負けなし。仙台は6試合勝ちなしで急激に失速中。
516  7/16(土)    17(日)  B  横浜M、首位に浮上。名古屋は3位に浮上。仙台は首位攻防戦から1週間余りで一気に8位に後退。
   7/16(土)         A  柏、2ヵ月以上守った首位から転落。甲府の伊東は前人未到のJ1通算500試合出場達成。
515  7/13(水)        A  2位・横浜M、5連勝。ガンバ・宇佐美はドイツ行き前のラストゲームで得点。福岡はようやく今季2勝目。
514  7/ 9(土)    10(日)  B  大阪勢(ガンバ・セレッソ)、3得点で逆転勝ち。
   7/ 9(土)         A  柏、後半ロスタイムの決勝点で、際どく首位キープ。仙台はジリジリと順位を落とす。
513  7/ 6(水)        G  J1、下位チーム同士の対戦。
512  7/ 2(土)     3(日)  B  横浜M、3連勝で2位浮上。広島は4位浮上。
   7/ 2(土)         A  最下位・福岡、開幕14試合目でようやく初勝利。首位・柏は0−5で大敗。
511  6/29(水)        B  J2、首位・千葉。
   6/29(水)         A  J2、首位・千葉。勝ち点で並び2位・栃木。
510  6/25(土)    26(日)  B  仙台、今季13戦目でついに初黒星。無敗記録ストップ。
   6/25(土)         A  ¥4,920−ゲット。後半ロスタイムの決着多数。首位・柏は圧勝。最下位・福岡は13戦白星なし。
509  6/22(水)        B  3位・川崎も7試合負けなし・3連勝。首位との勝ち点差2に迫る。
   6/22(水)         A  首位・柏が敗れ、2位・仙台は開幕から12試合負けなし。勝ち点差は1に。最下位・福岡は、未だ白星なし。
508  6/18(土)    19(日)  B  柏・首位キープ。最下位・福岡は、未だ白星なしの0勝10敗1分け。
   6/18(土)         A  2位キープの仙台は、開幕から11試合無敗。川崎、3位浮上。広島は4位に後退。
507  6/15(水)        B  首位・柏、大敗。鹿島はホーム復帰戦を飾れず。福岡は開幕10試合目でようやくドローの勝ち点1。
   6/15(水)         A  仙台は今季リーグ戦無敗記録を「10」に伸ばして、2位浮上。
506  6/11(土)    12(日)  B  仙台、神戸との「被災地ダービー」に引き分け、今季無敗記録を継続するも、3位転落。
   6/11(土)         A  柏、2連勝で首位キープ。広島も2連勝で2位。福岡は開幕から9連敗で、未だに勝ち点0。
505  6/ 4(土)     5(日)  B  ナビスコカップ、開幕。Jリーグ1・2位の対戦となった柏vs仙台は、1−0で仙台が勝利。
   6/ 4(土)     5(日)  A  ナビスコカップ、開幕。前年王者・磐田は好スタート。一方、福岡は、リーグ戦同様、カップ戦でも勝てず。
504  5/28(土)    29(日)  B  最下位・福岡はラスト10分で3失点し、開幕8連敗。
   5/28(土)        A  首位・柏、2位・仙台、3位・横浜Mは変わらず。
503  5/21(土)    22(日)  B  みちのくダービーは、仙台が1−0で山形に勝利。仙台はリーグ唯一の7戦負けなしで、2位。
   5/21(土)        A  柏、今季7試合目で初の無得点ながら、首位キープ。最下位・福岡は開幕7連敗。
502  5/14(土)    15(日)  B  J1復帰組、甲府は昨季王者の名古屋を破って、6試合目での今季初勝利。福岡は開幕6連敗。
   5/14(土)        A  柏、首位キープ。広島が2位に浮上。
501  5/ 7(土)     8(日)  B  柏が首位返り咲き。2位には、横浜M。首位だった仙台は、後半ロスタイムの失点で3位に後退。
   5/ 7(土)        A  磐田は前田の2得点などで4−0の快勝。
500  5/ 3(火)     4(水)  B  柏は4連勝を逃し、首位陥落。 
   5/ 3(火)        A  仙台は、リーグ再開後、3連勝で首位浮上。一方、開幕から4連敗の福岡は最下位。
499  4/29(金)    30(土)  B  昨季覇者の名古屋は玉田の2得点で今季初白星。 
   4/29(金)        A  同じJ1復帰組で、3連勝の柏は首位。3連敗の福岡は最下位。
498  4/23(土)    24(日)  B  仙台は「勝って帰ろう」で、逆転勝ち。広島はガンバに10年ぶりのリーグ戦勝利。 
   4/23(土)        A  東日本大震災による中断を経て、7週間ぶりにJリーグ再開。被災した鹿島は0−3の完敗。
488  3/ 5(土)     6(日)  B  Jリーグ、19年目の開幕。J1復帰組、柏は大勝。王者復活を狙う鹿島はドロー。 
   3/ 5(土)        A  Jリーグ、19年目の開幕。J1復帰組の甲府と福岡は黒星スタート。昨季王者の名古屋はドロー発進。

 


2010年(平成22年)の結果 

2009年(平成21年)の結果 

2008年(平成20年)の結果 

2007年(平成19年)の結果 

2006年(平成18年)までの結果 


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