PLAY toto & toto-GOAL  & mini-toto

私は、基本的にギャンブルはやらない人間です。
東京競馬場(府中)の近所に住んでいますが、競馬で賭けた事もないし、開催日に競馬場に行ったこともありません。(開催日以外に散歩に行ったり、年1回の花火大会に行く程度)。
多摩川競艇場も比較的近所ですが、同様です。
パチンコなども、時間がもったいないのと、元手がないのでやりません。

が、totoは毎回やっています。外れても、回り回って、スポーツ界に返ってくる(一部は卓球界にも還元される)というのが良いですね。実際の還元金額は微々たるものかも知れませんが、気分的に良いです。


2008年(平成20年)             ↓「G」欄は、空欄ならtoto。GならtotoGOAL 3。
                                        A or Bなら、mini-totoのA or B組。

開催回

開催日

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      140 241    
365 10/18(土)   19(日)  B  
  10/18(土)        A  
364 10/ 4(土)    5(日)  B  名古屋、ドローで首位獲り成らず。2位キープ。最下位・札幌はJ2自動降格目前。
  10/ 4(土)        A  鹿島、ドローで首位キープ。
363 10/ 1(水)        G  2等・760円当たり。鹿島は、マルキーニョスの7試合連続得点で首位返り咲き。
362  9/28(日)        B  首位から6位まで勝ち点差4の大混戦。
   9/27(土)        A  大分、14試合ぶりの黒星で首位陥落。千葉は4連勝でJ1残留に光明。
361  9/23(火)        B  名古屋、首位陥落。千葉は自動降格圏を脱出。J2では広島が史上最速でJ1昇格を確定する。
   9/23(火)        A  大分、乱戦を制し首位奪取。磐田はついに千葉に抜かれてJ2自動降格圏の17位へ。
360  9/20(土)    21(日)  B  裏天王山は千葉が札幌に勝利。嵐の埼玉ダービーを制した浦和は2位浮上。
   9/20(土)        A  名古屋、5連勝で首位キープ。大分は公式戦約3ヶ月間・16試合負けなしで暫定2位浮上。(→翌日3位へ)
359  9/13(土)    14(日)  B  再びJ1。名古屋、リーグ戦4連勝で首位キープ。
   9/13(土)        A  再び、J1。上位対決、浦和vs大分。鹿島vs川崎はいずれもドロー
358  9/ 7(日)        A  W杯予選の関係で、J2。広島は7得点で大勝。
357  8/30(土)        A  W杯予選の関係で、J2。大量点多数。広島は日本代表・佐藤寿の2得点などで大勝し、首位独走中。
356  8/27(水)    28(木)  B  4位・大分、5位・川崎までの上位5チームが勝ち点差2の中にひしめく大混戦。
   8/27(水)        A  名古屋、4ヶ月ぶりに首位に復帰。2位・鹿島。浦和は3位へ後退。
355  8/23(土)    24(日)  B  A組は全部外したけど、B組は全部当てた。今年初の配当は¥2,476−。
   8/23(土)        A  名古屋、カシマスタジアムでJ発足以来16年目で初勝利。首位から3位に転落した鹿島に代わって2位浮上。
354  8/16(土)    17(日)  B  千葉、最下位脱出。代わって札幌が最下位転落。
   8/16(土)        A  首位・鹿島、2位・浦和、久々の白星。
353  8/ 9(土)        B  首位・鹿島、最下位・千葉に1−3で大敗を喫する。
   8/ 9(土)        A  2位・浦和、引き分けて首位返り咲きならず。
351  8/ 3(日)        A  オールスター戦の関係で、J2。広島は他を圧倒してJ2の首位を独走中。
350  7/26(土)    27(日)  B  雷雨による試合開始遅延や中断が発生。頂上決戦の鹿島vs浦和戦も1時間の中断を挟み、引き分け。
   7/26(土)        A  ドロー多数。
349  7/20(日)    21(月)  B  浦和、敗れて首位陥落。名古屋は3位浮上。
   7/20(日)        A  鹿島、暫定首位(→翌日、「暫定」ではなく「首位」)に復帰。名門・横浜Mは9戦勝ちなしで残留争い。
348  7/16(水)    17(木)  B  浦和、闘莉王のトップ下起用が当たり、ハットトリックで首位奪還。
   7/16(水)        A  首位・鹿島、かつての同僚・柳沢の先制ゴールなどで、京都に1−2で敗退。「一日天下」に。
347  7/12(土)    13(日)  B  鹿島、首位浮上。横浜Mは16位の不振で桑原監督を解任。
   7/12(土)        A  浦和、首位陥落の危機迫る。(→ そして、陥落)
346  7/ 9(水)         A  J2。セレッソ大阪と山形が首位・広島を追い、2位争い。
345  7/ 5(土)     6(日)  B  最近負けなしの柏が3位浮上。連敗の名古屋は2位から4位へ後退。
   7/ 5(土)        A  浦和、連敗脱出で首位キープ。3連勝の鹿島が2位浮上。勝ち点差は1。
344  6/28(土)    29(日)  B  ワールドカップ予選の中断期間を経て、J1、本格的に再開。ガンバ、3連勝で4位浮上。
   6/28(土)        A  W杯予選の中断期間を経て、J1、本格的に再開。首位・浦和、2位・名古屋、揃って黒星リスタート。
343  6/25(水)        A  W杯予選の中断期間を経て、J1、再開。鹿島とG大阪が順当勝ち。ガンバ・遠藤は五輪出場決定。
342  6/21(土)        A  J2。
341  6/15(日)        A  J2…もさることながら、とりあえず…祝!日本代表、W杯・アジア3次予選突破・最終予選進出決定
340  6/11(水)        A  J2。降格組対決は、広島が2−0で甲府に勝利。
339  6/ 8(日)        B  ナビスコ杯、1次リーグ最終節。予選2位からはFC東京と大分が決勝トーナメント進出。
   6/ 8(日)        A  ナビスコ杯、1次リーグ最終節。名古屋は浦和を5−1で粉砕。
338  5/31(土)        B  ナビスコ杯。
   5/31(土)        A  ナビスコ杯。名古屋は4年ぶりに決勝トーナメント進出。川崎・我那覇は約1年1ヶ月ぶりのゴール。
337  5/25(日)        B  ナビスコ杯。名古屋は浦和に4−2で快勝。日本代表が多い浦和は、ナビスコ杯ではまだ未勝利。
   5/25(日)        A  ナビスコ杯。40歳8ヶ月のゴン中山はジーコを上回る最年長ゴール達成。
336  5/21(水)        A  J2。福岡5連敗でリトバルスキー監督の解任が決定的。
335  5/17(土)    18(日)  B  J1、ワールドカップ・アジア3次予選などのため6月下旬まで、1ヶ月余りの中断期間入り。
   5/17(土)        A  首位・浦和、11試合ぶりの黒星。2位・名古屋が得失点差で並ぶ。
334  5/10(土)    11(日)  B  監督解任後の暫定体制の千葉が、12試合目で今季初勝利。
   5/10(土)        A  浦和、3位・川崎に競り勝ち、10試合負けなしで首位キープ。
333  5/ 6(火)        B  浦和、首位キープ。最下位・千葉はクゼ監督を解任へ。
   5/ 6(火)        A  名古屋、連敗ストップで2位浮上。川崎は4連勝で暫定3位。
332  5/ 3(土)        B  浦和、辛くも首位キープ。鹿島は4位へ後退。川崎は5位浮上。
   5/ 3(土)        A  FC東京、2位浮上。3連敗の名古屋は3位に後退。
331  4/29(火)    30(水)  B  アジア・チャンピオンズリーグ疲れの鹿島とガンバは順位を落とす。
   4/29(火)        A  浦和、首位浮上。名古屋は連敗で2位に転落。
330  4/26(土)    27(日)  B  首位・名古屋、今季初黒星。勝てば首位だった鹿島は引き分けて2位のまま。
   4/26(土)        A  高原、待望の移籍後初ゴールで浦和は3位へ再浮上。
329  4/19(土)    20(日)  B  埼玉ダービー、浦和vs大宮はスコアレスドロー。浦和は3位から5位へ。代わって3位は、FC東京。
   4/19(土)        A  名古屋、無敗の6連勝で首位キープ。2位・鹿島は、ガンバ大阪とスコアレスドロー。
328  4/16(水)        A  ナビスコ杯。名古屋好調。浦和は復調途中。
327  4/12(土)    13(日)  B  浦和2−0鹿島!。4連勝の浦和は3位浮上。昨季からの連勝が「14」で止まった鹿島は首位陥落
   4/12(土)        A  名古屋、5連勝で暫定首位に浮上。
326  4/ 5(土)     6(日)  B  東京V、フッキ復帰効果でJ1復帰後初勝利。
   4/ 5(土)        A  鹿島、開幕5連勝。名古屋は4連勝で2位。G大阪と浦和は3連勝。
325  4/ 2(水)        A  全てアウェーの勝利。鹿島は4連勝で首位固め。新潟は4連敗で最下位。
324  3/29(土)    30(日)  B  好調・鹿島、3連勝で首位。去年から続くJ1リーグ連勝記録は歴代3位タイの「12」。浦和は初勝利
   3/30(日)        A  ガンバ大阪と川崎。強豪とされる両チームがようやくリーグ初勝利。
323  3/23(日)        B  J1はナビスコ杯。浦和、3−1リードを守り切れず、京都と3−3の痛恨のドロー。
   3/23(日)        A  J1はナビスコ杯。札幌はJ1復帰後初勝利。敗れた川崎は今季公式戦未勝利。
322  3/20(木)        B  J1はナビスコ杯開幕。監督交代の浦和は、またも無得点で敗れ、今季公式戦3連敗。
   3/20(木)        A  J1はナビスコ杯開幕。堅調・横浜Mは今季公式戦3連勝。逆に川崎は公式戦3連敗。
321  3/15(土)    16(日)  B  磐田・ゴン中山、J1で3人目の40代ゴール。鹿島は開幕2連勝で首位。
   3/15(土)        A  浦和、開幕2連敗。名古屋・ピクシー(ストイコビッチ)監督は会心の初勝利。
320  3/ 8(土)     9(日)  B  Jリーグ、16年目の開幕。J1復帰組の京都と東京ヴェルディは、注目チーム相手にドロースタート。
   3/ 8(土)        A  Jリーグ、16年目の開幕。鹿島圧勝。浦和惜敗。ガンバドローで三者三様の開幕戦。

 


2007年(平成19年)の結果 

2006年(平成18年)までの結果 


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