PLAY toto
2009年(平成21年)
開催回・430
A組 開催日・11/21(土)
| No | ホーム | アウェイ | ホーム90分勝 (1) |
90分決着以外 (0) |
ホーム90分負 (2) |
当否 | ランダム |
| 1 | 山形 | 大宮 | 予想=結果 | ○ | |||
| 2 | 浦和 | 磐田 | 結果 | 予想 | × | ||
| 3 | 新潟 | 柏 | 予想 | 結果 | × | ||
| 4 | 清水 | G大阪 | 予想 | 結果 | × | ||
| 5 | 京都 | 鹿島 | 予想=結果 | ○ |
2勝3敗
・山形vs大宮の下位対決は0−0のスコアレスドロー。勝てば決まった山形の残留はお預け。
・磐田は前田が2ゴールで得点王争いのトップを走る20得点に到達したが、試合は浦和のエジミウソンのハットトリックで、3−2。最後の1点は後半ロスタイムだった。エジミウソンは17得点で得点王争い2位。
・降格のピンチが続く16位の柏は1−0で新潟に勝利。ここに来て今季初の2連勝。今季初の2試合連続無失点。
・3位・ガンバ大阪は2−0で清水を破り、優勝戦線に残る。逆に清水はここにきて4連敗と急失速。ACL出場権の3位以内もなくなった。
・鹿島は京都に1−0で勝ち、3連勝で暫定首位(→翌日、暫定じゃなく、首位に)。3位以内を確定させ、来季のACL(アジア・チャンピオンズリーグ)出場権も獲得した。
B組 開催日・11/21(土)〜22(日)
| No | ホーム | アウェイ | ホーム90分勝 (1) |
90分決着以外 (0) |
ホーム90分負 (2) |
当否 | ランダム |
| 1 | 神戸 | 横浜M | 結果 | 予想 | × | ||
| 2 | 広島 | 名古屋 | 結果 | 予想 | × | ||
| 3 | 千葉 | F東京 | 結果 | 予想 | × | ||
| 4 | 大分 | 川崎 | 結果 | 予想 | × | ||
| 5 | 仙台 | C大阪 | 予想=結果 | ○ |
1勝4敗
・横浜Mは渡辺が新人最多得点記録を更新する13点目などで2−0とリードするが、神戸に追いつかれて2−2のドロー。
・広島vs名古屋は0−0のスコアレスドロー。名古屋のGK楢崎は左手人差し指の骨折から復帰し、好セーブ連発で無失点。
・既にJ2降格決定済みの17位・千葉が、ナビスコ杯王者のFC東京に2−1の勝利。千葉は何と7月4日以来、約4ヵ月半ぶりのリーグ戦白星。江尻監督は就任13戦目での初勝利。
・同じく既にJ2降格決定済みの最下位・大分が、前節首位の川崎に1−0で勝った。2位となった川崎は自力優勝が消滅した。
・J2。既にJ1昇格決定済みの2強の直接対決は、仙台が1−0でセレッソ大阪に勝って11試合ぶりに首位に浮上。