日記(?)のページ
2007年(H19年) 6月
6/30(土)
晴れ、のち小雨
朝から蒸し暑い。夏の憂鬱…サマータイム・ブルース?(何かが違う)。
午前中は、久々の散髪。午後は学連へ。今日は公認審判講習会が早大で行なわれていたが、これにはノータッチで、明日の代議員会の準備。要項綴りの最終チェックなど、資料の準備などをやった。その一方で、関東学生の組み合わせのアップと、80周年誌の寄稿者への発送などもやった。寄稿者への発送は1ヵ月半前にやり始めたが、途中、滞っていて、今日ようやく終了。その他、80周年誌の配布対応は、完全に遅過ぎだ。
夜、学連を出ると…雨。そんな予報は聞いてない。Tシャツ・ハーフパンツの「耐熱ルック」に肌寒さが染みる。「雨ニモマケル…夏ノ暑サニモマケル」。
中国オープンでは、日本勢が意外なほどに健闘している。女子シングルスのベスト8に日本と中国が4人ずつなんて、普通は考えられない。
そんなこんななうちに、6月終了。
6/29(金) 曇り、時々雨
国会はもめて今夜は徹夜とのこと。何だか、ドタバタしてる。
6/28(木) 晴れ
昨日のZARDの音楽葬には4万人以上が参加したとのこと。平日なのに4万人は凄い。今日、「何とか還元水」の松岡前大臣を偲んだ人は何人いたのか?。同じ、「急逝から1ヶ月」で、この差…。
政界の訃報と言えば、今日は宮沢喜一・元首相が87歳で亡くなった。「面白味は少ないが、真面目な人」という印象で、小泉さんのように大衆受けはしないタイプだが、俺は個人的には玄人好みの実務型は嫌いじゃない。
中国では、中国オープンがはじまっている。その一方で、俺は関東学生の見どころ書き。
6/27(水) 晴れ
関東学生1週間前。組み合わせ公開日で実感する。見どころとか、書いてないし…。おかしいな〜。この1ヶ月は4〜5月に比べれば時間はあった「ハズ」なのに…。ブラックホールに飲み込まれたように、気付けば過ぎていた時間。
ZARD・坂井泉水の音楽葬のニュースで、あれから1ヶ月と思い出す。4/25の尾崎豊と5/27の坂井泉水。1ヶ月と2日違いの命日。きっと忘れない。
6/26(火)
曇り、時々雨
今日も今日とてチームカップの日程調整。あちこちに電話して、亀の歩み状態。
中国オープン出場メンバーが出発した。日学連代表も含まれる。ま、中国オープンだから、ジャパンオープン以上に厳しいだろうが。
6/25(月)
曇り、時々雨
給料日…増税(正確には、減税廃止)で手取りダウン。昨日、totoのBIGでは、史上最高額の6億円の当選が出たとのことだが、我が身には雲の上の話だ。
代議員会の準備などのかたわら、手付かずで積み残しになっていた80周年誌の後処理の件も対応再開。忘れてたわけではないが、尻に火がつかないと動き出さないもので…。
6/24(日)
曇り、のち雨
千葉は遠いし、昨日確定した今日の対戦カードから、荻村杯・最終日には行かず。日本人がいないのは仕方ないとしても、ヨーロッパ勢もパッとしないし…。勢力の偏りは、盛り上がりに影響する。
このところ、1日ごとに天候が変わる。で、今日は
梅雨空。雨は夜からの予報だったが、昼には降り始めた。で、学連行きをやめる。何と言う意志薄弱!。「雨ニモマケズ…夏ノ暑サニモマケズ」の正反対。どっちにも負けてる。
とは言え、だからと言って遊んでいたわけではなく、来週の代議員会の準備。後期大会の要項の作成とチェックなどをやった。電話とメールで用が済むことも多いし、家の方が静かではかどる作業も多いし、通勤時間(?)の有効活用だし…と、言い訳を並べ立ててみる。しかし、新設のチームカップは…ドロ沼化の気配。イラクか?。
夜、ネットで荻村杯の結果を見る。昨日見た限りでは、王励勤の敗退や王皓の優勝は想像しづらかったが…。王楠の復活優勝も意外だった。中国のシニア種目完全優勝だけは予想通り。
6/23(土)
晴れ
梅雨空は昨日1日だけで、今日は再び晴れて暑い。そんな中、荻村杯ジャパンオープンの観戦に千葉へ。雨の日の遠出も嫌だが、暑い日の外出も…。(そんなこと言ってたら、何もできん!)。
8時前に家を出て、会場の千葉ポートアリーナに着いたのは10時過ぎ。ちょうど、女子ダブルスの準々決勝がはじまったところだった。6台という少ない台数で見やすかった。
試合の方は、さすがにベスト8レベルまでくると、日本勢は苦しく、シニア種目では今日は全敗。今日まで、これだけ残っていただけでも良い方か。21歳以下のシングルスでは中国がいないこともあって、日本が男女アベック優勝。男子・水谷の勝利にはホームアドバンテージが大きかった。女子・石垣は、相手がカット打ちできず、比較的楽勝だった。
8:40頃、会場を出て、11時前に府中着。改めて…千葉は遠いな。
6/22(金) 曇り、一時雨
約1週間ぶりの梅雨空。それでも思ったほどではなかった。
荻村杯では、男子シングルスは全滅、女子は単複ともまだ勝ち残っている。1ヶ月前のザグレブでは「男子の健闘と女子の惨敗」だったが、今大会の方が男女の実力を正確に反映している。
JR線では、朝のラッシュ時に発生した1本の架線切れで、首都圏の広範囲に渡り、午後にまで及び長時間不通になる大混乱。去年の8月の首都圏大停電事件の時も思ったが、たった1本の線が切れただけで、この大騒ぎって、何だ?…。脆弱な砂上の楼閣。
6/21(木) 晴れ
昨日は卓レポ、今日は王国。さらに、王国はHPもリニューアル。タマスも王国も、凄いね〜。そして、俺だけが十年一日のごとく、進化しない。
千葉ポートアリーナでは、荻村杯ジャパンオープンが開幕。明後日の土曜には見に行きたいと思うが、明日、勝ち残れる日本人は何人いるか?。(2年前の横浜大会の時も、日本人にとっては「決戦は金曜日」だった)。
明日は、1週間ぶりに雨らしい。変な6月後半が、久々に「らしく」なるか?。
6/20(水) 晴れ
昨日の渋谷の温泉施設爆発事件にはビックリした。そう言えば、半年ほど(?)前に府中駅前にも温泉施設が出来て、「こんなところに温泉!?」と思ったものだが…通勤の行き帰りの道すがら、「…大丈夫?」って、ちょっとマジマジと見ちゃうよね、やっぱり。
夜、帰宅すると卓レポが来ていた。創刊600号。そして何と、記念DVD付き!。これには驚いた。で、早速、1時間弱のDVDを見たが、昔の世界選手権の映像などはメチャクチャ懐かしかったりする。50年…半世紀。俺が卓レポを買い始めたのは1983年の東京・世界選手権大会の年だった。途中、社会人になってから買わなかった年も(確か)1年間あったが、山松が編集長になったことなどもあって再開し、結局20年以上買っていることになる。卓レポの歴史の約半分にも迫るということで、時の速さを感じる。そう言えば、タマスのHPのアクセスも数日前に1000万を突破したとのこと。いろいろと、一区切りだ。
6/19(火) 晴れ
関東は梅雨入り宣言後、5日間も雨が全く降らず、宣言の修正も再検討されるとか。ま、この現状じゃあね。
7/1の第2回代議員会まで10日余り。この期に及んで、今さらながらのドタバタ劇。空は晴れても、我が身は風雨。
新宿では看板落下、渋谷では温泉施設爆発!。犬も歩けば棒に当たる…とは言うが、街を歩いてこんなのに巻き込まれたら、しゃれにならん。
6/18(月) 曇り、のち晴れ
昨日までの韓国オープンは、中国が出場していなかったこともあり、藤沼・福原組の複が準優勝、福原の単がベスト8と好成績だった模様。しかし、中国は何で隣国の韓国大会を欠場したのか?。今週のジャパンオープン(荻村杯)には中国も出てくるので、勝ち上がるのは難しそうだ。
6/17(日) 快晴
効率が悪かった昨日を反省し、「多少自分にムチ打って働かなきゃ」、と思い、今日は午後から学連に行く。80周年関連の残務と、チームカップの準備をする気で行ったが…成り行き上、関東学生の準備などに変更。しかも、つまらない(かどうか、不明な)問題が…。そんなこんなで、結局、今日の目に見える成果としては、秋リーグの編成表が出来たことくらいか。全然予定通りにコトが運ばない。「ミスター.計画倒れ」と化している。
6/16(土) 快晴
昨日に続き、2日連続で暑い。学連へ行くつもりだったが…妥協。
で、家などでチョット作業をしたが…やらなきゃいけないことがわかってるやつを後回しにして、どうでもいい(と言うか、後でもいい)やつをやっちゃったり…。効率が悪いと言うか、ヤル気に欠けると言うか…正直、最近、モチベーションが下がっている。
6/15(金) 快晴
梅雨入りした途端に30度を越す真夏日って…梅雨明け?(んなわけない)。
世界卓球からもう半月以上が経った。ITTFプロツアーも再開され、アジアシリーズがはじまっている。今週は韓国オープンで、来週がジャパンオープン(荻村杯)。再来週は中国オープン。
6/14(木) 曇り、のち雨
関東も梅雨入り。もちろん、雨はイヤだが、もう6月も半ばだし、仕方ない。近年では遅い梅雨入りだし、しかも今年の梅雨は短いらしいし…。
6/13(水) 晴れ
昨日の関東学連・第3回理事会で、最大の懸案は、来春からの1部リーグ8校制の可決。かつて、日本リーグが10チーム制にして、大幅なレベルダウンと、実力差のあり過ぎる多くの試合を生んだ末に、現在の8チーム制に戻すというドタバタ劇を演じた。日本リーグの5点制(4単1複)と関東学生リーグの7点制を考慮すれば、8校制は10チーム制の再来……ま、みんな仲良く、「あなたも1部。私も1部」ってことで、お幸せに。学生卓球界の、自分に甘い体質がここに極まった感じがする。「狭き門より入れ」は、キリスト教の言葉だったか?。厳しさを欠く広き門を入ったその中は、果たしてパラダイスか、はたまた…
6/12(火) 晴れ
夏のような暑さ。今年初めて上着なしの半袖。ノーネクタイのクールビズのありがたさを実感する。
夜、関東学連・第3回理事会……。酒だ、酒だ、ヤケ酒だ〜!。
6/11(月)
雨、のち晴れ
朝は雨だったが、その後は晴れ。ここ2〜3日は雨も見られるが、梅雨入りはまだ先らしい。
大リーグでは、桑田真澄がメジャーデビュー。39歳は日本人最年長のデビュー年齢となった。巨人を出る時のドタバタを見ていて、「これはもう引退だろう」と思い、大リーグ挑戦と聞いて、「江夏同様、挑戦だけで終わるのでは?」と思い、シーズン直前の大怪我で、「ここまでよくきたけど、残念ながら、さすがにこれまでか」と思ったが…いや、凄い。同じ年とは思えない。
6/10(日)
曇り、時々雷雨、のち晴れ
今日は春リーグ・1・2部入替戦。その前に、朝、テレビ「ザ・サンデー」で、徳光・福原愛対談を流し見つつ、出揃った「みんなの観戦記」を整理し、アップする。
出かける準備をしていた9:30過ぎ、曇天から雷雨が…嵐の予感。ただ、天井から陽が差し込む中大体育館の事情を考えれば、雨でも雪でも嵐でもいい。晴れないことが重要だ。
10:40過ぎ、会場である中大着。11時、オーダー交換。そして、12時前、試合開始。
注目の女子・専大は終始リードする展開。途中、追い上げを受けたものの、結果的には4−1で余力を残して日大に勝った。1年前の入替戦では1ゲームも取れないというパーフェクト負けだったが、今回はリベンジを果たした。(1年前、専大・男子が1部残留を決めた時の勝ちTを縁起を担いで着たものの、むしろ女子には縁起が悪い気もしたが…、とりあえず勝って良かった)。
男子は、駒澤大有利と見ていたが、前半は両校に分かれた桑原兄弟がそれぞれに勝ち、兄弟対決となったダブルスで弟・元希が勝った時点で筑波大が3−1と王手。「これは筑波が勝つな」と思わせたが、ここから駒大が後半を3連取し、大逆転で1部残留を決めた。3時間40分を越える熱戦だった。
これで、春リーグも全て終了。男子1・2部は変わりなしだが、女子の1・2部は大きく入れ替わった。
4:30頃、会場を出て、5:30過ぎ、帰宅。学生達は学連に戻って、関東学生の組み合わせ作成。昨日までの終わらせておかないからだ。
俺は家で、新しくなった編成で、早速、秋リーグへ向けての準備に取り掛かった。
所沢の日本リーグは、東京アートと日本生命の優勝。グランプリと十六銀行も決勝ラストまで健闘したらしいが、最後は本命の勝利という結果に終わった。
6/9(土)
曇り、時々晴れ
、一時雨
今日は
所沢市民体育館で、前期日本リーグを観戦。
一昨年のビッグトーナメントの会場で、あの時は大勢の観客が入り、盛況だった記憶がある。今年は日本リーグも30周年で、卓球王国などで事前告知も多い。世界卓球の直後ということも好材料。今日までは入場無料。さらに、所沢の動員力…と、いう条件からして、あの盛況を予想して行ったが…意外にも、いつもの日本リーグ並みだった。2年前は福原愛の出場などもあったからあの盛況だったのか?。(福原が出ることだけで大観衆になるわけではないことは、今春の関東学生リーグで証明されているが…。「休日に」、「福原が出る」、といった、条件の重なりが必要だ)。
試合の方は、技術レベルは間違いなく国内トップレベル。ただ、世界卓球を見た直後なので、それと比較してしまうと…見劣りしてしまうのは仕方ない。しかも2部の試合も目にすることになるので、レベルの印象としては良くはない。盛り上がりも学生リーグに比べると劣るのは以前からなので仕方ないところだが、そんな中でも地元が近く、いわば「ホーム」のシチズンが、グランプリと日産に連勝する活躍を見せ、華を添えていた。全般的には、メンバーの出入によりダブルスのペアーが変更になったところが、まだしっくりいっていない感じを受けた。学生のように、数年周期で必ず変わるというものでもないだけに、逆に変わった時に目を引く。今度、長く続くかどうかが注目される。(長く続く、イコール、活躍し続ける、ということだ)。
なお、所沢への行き帰りの西武線の車内で広告を見て気付いたが、西武ドームは今年から命名権ビジネスでグッドウィルドームに改名している。ここ数日、コムスン騒動の親会社として、一躍悪い方で有名になってしまったグッドウィル。西武自身も、数年前の堤氏問題やら、今年発覚した裏金問題やら、そしてここへ来てグッドウィル…。何か、たたられてる感じだ。
明日は学生界に戻って、春リーグ・1・2部入替戦。専大・女子の1部復帰は成るか?。(せっかく早大に勝ったんだから、これで上がれなきゃダメだ)
6/8(金) 晴れ
月次後処理、終了。思ったより早く終わって助かった。
所沢での
日本リーグは1部もスタート。明日は観戦予定。
6/7(木) 晴れ、一時にわか雨
月次後処理、継続中。
このHPのカウンターは49万を突破した。2002年の6月から、約5年で約50万弱。平均すると年間10万弱か。しかし、気付けばもう5年半…。
10時過ぎに帰宅し、キリ番を祝うでもなく、やることは春リーグ観戦記未提出者のフォロー。HPの運営をやっていて、一番嫌なのがこういった後ろ向きの作業。生産的じゃない。
6/6(水) 晴れ
月次後処理…。
所沢では日本リーグの集合開催がスタート。まだ2部だが。
6/5(火) 晴れ
今日は会社の特別休日。月次後処理があるので休日出勤する手もあったが…やめとく。明日からが大変だが…。
駒沢ではインカレの関東予選、そして各地では日本リーグのホームマッチ。普段の会社休みなら、間違いなくどこかへ出かけているところだが、今日は家で5/26の事業部会の議事録作成。1週間後の理事会までに絶対必要で、今週末は日本リーグ(土)と、関東春リーグ1・2部入替戦(日)の予定のため、今日しかなかった。幸い、夕方には完成できた。
夜は、キリンカップサッカー・日本vsコロンビアを流し見つつ、リーグ戦特別賞関連の記録整理などをやった。まだ、途中までしか出来ていない。
6/4(月) 晴れ
大手ゼネコンの官製談合事件絡みで、大林組は社長が引責辞任。創業家の大林剛郎会長も取締役に降格した。日卓協の会長職に影響はあるか?。しかし、以前の鹿島建設の石川六郎氏の時もそうだが、財界から偉い人を連れてくる人事は功罪両面がある。
6/3(日) 晴れ
、時々曇り
今日は中大にて、春リーグの2・3部以下入替戦。通常は午前・午後の2回りで進行するところだが、設備の関係(使用できる椅子の制限)や、公認審判員の人数などの都合で、6台×3周りでやった。場合によっては、かなり遅くなる可能性もあったが、進行上、最も遅くなる2・3部入替戦が男女とも4−0ストレートで終わったため、6時頃には全試合終了。なお、俺は、抽選などの関連を少し見ただけで、試合自体はほとんど見ず、2部校の春リーグ個人記録を整理していた。おかげで、随分はかどった。
来週は、いよいよ1・2部入替戦。会場が今日と同じ中大ということで、今日、一緒にやってしまうという考え方もあったが、今日の設備面など都合を考えると、分離して正解だったか。早大・女子が入替戦に来ていたら、マスコミも来ただろうし。(結果的には、杞憂に終わったが)。
早大と言えば、東京六大学野球の春季リーグ戦は、ハンカチ王子・斉藤佑樹が先発した早慶戦で早大が勝ち、優勝決定。マスコミだけでなく、満員の観客までついてくるのが、あっちの凄いところだ。
6/2(土) 晴れ
久々に一息つく休日の午前。改めて、「もう
6月
」と考える。5月は、春リーグ・関東学連80周年・世界卓球と来て、最後はZARDショック。今月は、これらに比べれば比較的穏やかに過ごせるか?という気もするが…、果たして希望通り、そううまく行くか?。表舞台に出ない会議などはあるし、事務・残務も山積している。
午後、学連に行き、明日の2・3部以下入替戦、来週のインカレ関東予選、その後の関東学生の組み合わせ、などの準備をやった。
夜は、春リーグ招待者の観戦記関連のフォロー作業など。
6/1(金) 晴れ、時々曇り
6月…会社はクールビズスタートだが、元々金曜はカジュアルデーなので実質関係なし。来週から実効を持つ。6月とは言え、梅雨はまだで、むしろ五月晴れ。
サッカー・キリンカップ初戦で、日本はモンテネグロに2−0で勝利。しかし、サッカーはキリンカップとかナビスコカップとかゼロックススーパーカップとかトヨタカップとか、「○○カップ」が多い。