■朝鮮人は日本人よりもカッコイイのだ(^^
連中が今、目をつけてるのが、映画産業だね。
パチンコ漬けにした日本人から巻き上げた金で、映画のスポンサーをやる。
最近、やたら韓国ものの題材が多いだろう。
これは日本人の潜在意識に訴えかけるためさ。
例えば、『親分はイエス様』とかいうゴミ以下のクソ映画。
あれはさしずめ「韓国人は善良な人々だ」とでも言いたいんだろう。
それから『GO』とかいう青春映画。
あれは大方「韓国人はカッコイイ」というメッセージだろう。
だいたい原作の小説はどう読んでも3流作品だが、
裏で直木賞選考の文藝春秋社と在日社会との間で密約があったのかもしれんという噂がある。
なにしろ今まで両者は対立していたからな。
それから高倉健主演の、朝鮮人が特攻で戦死したとかしなかったとかいう映画。
題名は忘れた(笑)。
あれはお馴染み「韓国人は日帝の被害者」とでも主張して、
日本人に贖罪意識を植え付けようとしてるんだろう。
ま、いつもの手口だ。
要するに、かつて在米のユダヤ人が映画産業を通してある種の心理操作をしたように、
在日の組織も同じことを日本人に対してやっているというわけだ。
テレビ・映画・マスコミ報道・・・こういったものは、
もはや韓国と韓国人がいかに素晴らしいか、ということしか伝えないだろう
いくら在日朝鮮人に憧れていても金銭的なメリットだけじゃ嫌だったんです。
イメージ的にもパチンコ、焼肉、サラ金なんかカッコ悪いし。
でも、そんな状況ももうすぐ変わるね。よかった(^^
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