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2011年7月14日改訂
出発日:2008年4月6日(日)
帰着日:2008年4月13日(日)
JTB 旅物語
ホテルの入り口、左がホテル、右がレストラン。 |
ナシメックスホテルの全景 |
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| ホテル敷地内にある道 |
| お客さまをお迎えするホテルの女性と記念撮影 | ||
| 店先に並んだ陶器 | 店の1階にある売り場。 | |
| 3階の染付け作業場。 | ||
| 女性の方が作業をしていました。 | ||
| 1階の売店で。 | ||
店のサービスで牛車に乗ってバッチャン巡りです。 |
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下の文字をクリックして下さい。 バッチャン陶器村の牛車です。
バッチャン陶器村の牛車 その1 |
バッチャン陶器村の牛車 その2 |
下の文字をクリックして下さい。 バッチャン陶器村からハノイに向かうバスの車窓から見た風景です。
車窓から見た風景 その1 |
車窓から見た風景 その2 |
車窓から見た風景 その3 |
車窓から見た風景 その4 |
車窓から見た風景 その5 |
車窓から見た風景 その6 |
ハノイ市に到着して、LE TONKIN というレストランで昼食を取りました。 このレストランでサーブするのは、アオザイを着たボーイさん達です。 ここは雰囲気も、味も良いレストランでした。
日本語の勉強に熱心なボーイ君達。 |
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| 文廟の門のスケッチ | ||
| 文廟のスケッチ |
下の文字をクリックして下さい。 文廟で撮った動画です。
中央の孔子像 |
孔子像の左隣りは、孔子の学問上の後継者、孟子と曽子だそうです。 |
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| 孔子像の右隣りは、孔子の直接の弟子、子貢、顔回だそうです。 |
| ホーチミン廟のスケッチ | ||
丁度、衛兵の交代を見ることが出来ました。
下の文字をクリックして下さい。 ホーチミン廟の衛兵交代式の動画です。
ホーチミン廟の衛兵交代 その1 |
ホーチミン廟の衛兵交代 その2 |
ホーチミン廟の衛兵交代 その3 |
ホーチミン廟の衛兵交代 その4 |
ホーチミン廟の衛兵交代 その5 |
| 廟の左から新しい衛兵が現れました。 | ||
| 廟の前まで行進します。 | ||
| 交代のために階段を上がり、交代を終えて降段します。 | ||
| 前の衛兵が、行進をして廟の左に戻って行きます。 | ||
下の文字をクリックして下さい。 一柱寺でガイドさんが説明しているところを撮りました。
寺の内部に入る階段 |
↑ 一柱寺の内部 ↓ 寺の内部に入る階段 |
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| 一柱寺のスケッチ | ||
| 寺の売店で軍人?さんが猫の背中をマッサージしていました。 | ||
| マッサージを終えた猫ちゃん | ||
| ハノイ市もバイクが目立ちます。 | ||
歴史博物館は、生憎停電中でした。 中は、窓からの光が届く場所以外は真っ暗でした。 持って来た懐中電灯で、展示品を見て廻りました。
| 信号はありません。 車とバイクの途切れたところで、素早く向こう側の通りに渡ります。 | ||
| 通りは、商品の種類毎に分かれているようです。 | ||
| 食材も揃っています。 | ||
| 足早で、通りから通りを見て廻りました。 | ||
| 店の前に、三毛猫がいました。 | ||
| 劇場前で、次の公演を待つ観客。 | ||
| 楽器と歌を担当する人達の席は、舞台の左手にあります。 | ||
下の文字をクリックして下さい。 水上人形劇の一部を動画で撮りました。
| 合戦の場面? | ||
| 前の照明?が眩しい。 | ||
| この可愛らしい人形は、街角でも見かけます。 有名なのでしょう。 | ||
| 公演の最後に、人形を操る人達が水槽に現れて挨拶をしました。 | ||
「AU DÉLICE」というフレンチレストランで、夕食をとりました。 昼と夜を通して中華料理らしくないのは、ここが初めてで、そしてレストランで食べるツアー最後の食事でした。 何故か、ほっとしました。 料理が脂こくなかったせいでしょう。 フレンチワインを頼もうとワインリストを求めましたが、あまりややこしい注文は受けたくないのか無視されました。 日本でも見かけるるカーネスバーグの生ビールと白のハウスワインをグラスで頼みました。 白ワインは、何の主張も無い味で残念です。
白のハウスワインは、あまりお勧めできません。 |
ビールとワインで乾杯。 |
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| 前菜のスモーク・サーモン |
| かぼちゃのスープは、とても美味でした。 | 牛肉だったか? 硬くてとても美味しいとは言えません。 |
ハノイ発 (00:05) ベトナム航空 VN954
機中泊
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ワイフの里、水戸の宝石&時計 「エイ・ディーUENO」 のページ
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