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2011年7月14日改訂
出発日:2008年4月6日(日)
帰着日:2008年4月13日(日)
JTB 旅物語
参加希望者が、朝早く起きてアンコールワットに向かいました。 入り口には、もう入場券をチェックする係員が並んでいました。 アンコールワットの中に入り、それぞれ好みの場所でしばらく日が昇るのを待ちました。 遺跡の左側から朝日が昇って来た光景は感動的です。
下の文字をクリックして下さい。 朝日が昇る前のアンコールワットの入り口付近の映像です。
| アンコールワットの入り口近くの池に映る遺跡と朝焼け | ||
| 朝日のアンコールワット | ||
日の出を待ちます。 |
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| 日の出前の遺跡を背にして |
| 遺跡で日の出を待つ人々 |
| 本当は、遺跡に座ってはいけないのですが。 | ||
| 太陽が、アンコールワット遺跡の上に顔を出しました。 | ||
| じょじょに上っていきます。 | ||
| 朝日が昇ったアンコールワット |
下の文字をクリックして下さい。 アンコールワットの上に朝日が昇ってきました。
アンコールワットの上に昇る朝日 その1 |
アンコールワットの上に昇る朝日 その2 |
| シャッターチャンス | ||
| 遺跡の上に姿を見せた朝日を背にして。 | ||
朝日のアンコールワットを見物した後で、アンコール ハワード ホテルに戻り、中庭で写真を撮りました。
バスを降りて、歩いて南大門からアンコールトムに入りました。 南大門に続く道の向かって左側に54体の神々の像、右側には同じく54体の阿修羅の像が並んでいます。 すまし顔の神々の像の表情に比べて、阿修羅の像はそれぞれ個性的で、見ていて飽きません。
| 南大門の遠景 | 南大門の近景 | |
| 南大門を背にして。 | ||
下の文字をクリックして下さい。 南大門の前の映像です。
| 南大門の左側に並ぶ54体の神々の像 | 同じく右側に並ぶ54体の阿修羅の像 |
| 神々の像 | 阿修羅の像 |
| 神々の像の列の左手には水を湛えた池があります。 | ||
| 横から見た神々の像と阿修羅の像 | ||
| 神々の像 | 神々の像の最後尾。 | |
| アンコールトムの内側から見た南大門 | ||
| アンコールトムの内部の道 | ||
| ガイドさんが、日本人客には必ず説明することになっている京唄子の像です。 似てるかな? | ||
下の文字をクリックして下さい。 バイヨン寺院の北側の映像です。
下の文字をクリックして下さい。 バスで勝利の門を通り、アンコールトムを出てタ・ケウに向かいます。
| タケウのスケッチ | ||
下の文字をクリックして下さい。 タ・プロムの動画です。
| タ・プロームのスケッチ | ||
状元楼という中華料理店で、ランチをとりました。 どちらかというと又かという感じです。 飲み物は、アンコールビールを頼みました。 状元楼は、横浜中華街にもあって、時々ランチを食べに行き、大学の同期会を開いたこともあります。 同じ店名で期待しましたが、ここの料理の味はコメントするほどのものではありません。
| 肉の煮物 | スープ | |
| 野菜炒め | 魚のあんかけ | |
| 茄子の炒め物 | チンゲン菜or空心菜? | マーボ豆腐 |
893年創建のヒンドゥー教遺跡です。
| 入り口で蜆を干していました。 売リ物なのでしょうが、誰も居ないので売る気があるのか無いのかわかりません。 | ||
下の文字をクリックして下さい。 バコンの動画です。
| コーヒーショップからの眺めです。 |
このコーヒーは美味でした。 |
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シェムリアップ発 (18:00) ベトナム航空 VN842 ハノイ着 (19:55)
| シェムリアップ空港の搭乗口 | ||
| シェムリアップ空港の建物 | ||
| シェムリアップ空港の滑走路の前で | ||
| ベトナム航空 VN842便のエアバス A321 | ||
ナシメックス ホテル泊
NACIMEX HOTEL
NO.10, 30-10 BOULEVARD, HAI DUONG CITY, VIETNAM
TEL: (320) 894-888
以下の私のホームページも是非ご覧になって下さい。
ワイフの里、水戸の宝石&時計 「エイ・ディーUENO」 のページ
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