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2011年7月12日改訂
出発日:2008年11月26日(水)
帰着日:2008年12月 3日(水)
trapics
終日自由行動
地下鉄でパリ リヨン駅へ
| 鉄腕アトムなどが載っているフランスの雑誌、帰りに買いました。 | ||
| アヴィニヨン駅で購入した、パリ リヨン駅からディジョン ヴィル駅までのチケット |
| 同じくアヴィニヨン駅で購入した、ディジョン ヴィル駅 16:52発 パリ リヨン駅 18:37着のチケット |
| TGV の路線図 |
下の文字をクリックして下さい。 TGV が発車する動画が始まります。
| TGV の車内で。 アヴィニヨンからパリまで乗った車輌に比べて古くて、窓も汚れていました。 | ||
下の文字をクリックして下さい。 TGV の窓から見る景色です。
インフォメーションセンターでディジョンの地図をもらい、「ディジョン フクロウの道案内」を購入しました。 (2.5ユーロ) 昼食後は、この冊子に従ってディジョンの旧市街を歩くことにしました。
| 「ディジョン フクロウの道案内」 |
| インフォメーションセンターの前で、「フクロウ」の案内書を手にして。 |
| 道にフクロウの印が埋め込まれています。 | 右が行きのマーク、左は帰りのマーク | |
| ここにも | ダルシー広場。 ここで道が八方に分かれます。 | |
| ギョーム門が見えてきました。 | ||
| ギョーム門のスケッチ | ||
| レストラン「ラ・ポルト・ギョーム」 | お皿も綺麗です。 | |
| 29ユーロのコースと、2002年"Les Champforeys" のハーフボトルを頼みました。 このブルゴーニュは値段の割りに、その味の良さにびっくりしました。 | ||
| 乾杯 | ||
| ワイフのグラスには、ギョーム門のマークが付いていました。 私のグラスは無地でした。 残念。 | ||
| パンも美味しかった。 | ||
| エスカルゴは、身が大きくて美味でした。 | ||
| エスカルゴに合わせて、白のグラスワインを頼みました。 素晴らしい白です。 | ||
| 最近、我が家でこんな素晴らしいシャブリを味わっておりません。 | スキャナーで取り込みました。 | |
| エスカルゴもシャブリも最高です。 | ||
| サーブしてくれたのは、とてもチャーミングな女性でした。 英語が通じるので助かります。 | ||
| 客席にも、女優さんのような美人がいました。 フランスはすごい。 | ||
| 左は私の頼んだブッフ・ブルギニョン boueuf bourguignon、右はワイフがたのんだコック・オ・ヴァン coq au vin どちらもすごく美味しかった。 また食べに行きたくなります。 | ||
| レストランの太ったオーナーが、テーブル毎に挨拶にやって来ます。 記念に写真を撮ってもらいました。 オーナーの写真を撮っておけばよかった。 | ||
| 色々なチーズが、ワゴンに乗せて運ばれて来ました。 | ||
| 私が選んだチーズ。 右下のとろけるチーズが滅茶苦茶に美味でした。 | ワイフが選んだチーズ。 | |
| デザートに二人ともカシスのジャムがかかったクレープを選びました。 チーズの時点で満腹の状態でしたが、このデザートは別腹で、ぺろっと食べてしまいました。 | ||
クレープ |
満足してレストランを後にしました。 |
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| 「ボナペチ」ってとても良いj言葉です。 | ||
| マスタードの店「マイユ」のウィンドー | 店の入り口で | |
| 店内の商品 | ||
以下の私のホームページも是非ご覧になって下さい。
ワイフの里、水戸の宝石&時計 「エイ・ディーUENO」 のページ
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