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2008年3月16日改訂
夜中の1時半にモーニング?コール、2時半にバスでカイロ空港に行き、ルクソール行きのエジプト航空に乗りました。
| そんなわけでお弁当が手渡されました。 空港のベンチでとても早い朝食をとりました。 | ||
カイロ 05:00 エジプト航空 MS131 ルクソール着 06:00
| 金曜日はイスラム教の休日、カイロ空港はすでに一杯の人でした。 | エジプト航空機。 | |
| ルクソール空港で日の出を待ちました。 | ルクソール空港の到着ロビー。 |
| メムノンの巨像を前にして。 | ||
| 左の巨像。 | 右の巨像。 | |
| メムノンの巨像がある遺跡の広場。 後は元は葬祭殿だったらしい。 | ||
| 駐車場から王家の谷に行くバス。 距離はわずかだが乗せられる。 | ||
| ツアーでご一緒したご夫妻と、バスの中で記念撮影。 | ||
| 王墓の壁 | 王墓の天井 | |
| 撮影禁止。 | ||
| ツタンカーメン王墓の入り口で。 | ||
| 王墓の入り口で。 | ||
| 王家の谷 | ||
| 王家の谷 | ||
| ハトシェプト王女葬祭殿の前で | ||
| 階段下の鳥の彫刻 | 付け髭をしているが、ハトシェプト王女の像だそうです。 | |
| 階段下の鳥の彫刻 | ハトシェプト王女葬祭殿の階段 | |
| ハトシェプト王女葬祭殿のテラス | ||
| 同じく、ハトシェプト王女葬祭殿のテラスで | ||
| 回廊の中で。 | テラスにて。 | |
| 昼食をとったホテル・メルキュール | そら豆が入ったコンソメ風のスープ、美味でした。 | |
| コフタの煮込みのようで、なかなか美味でした。 | デザートのプリン、特別変わった味はしません。 |
エジプト・ツアー、このカルナック神殿が一番感動しました。 見上げる柱や彫像、天井の跡、三次元空間に浸る感覚は、テレビや写真で見る二次元の世界では味わえません。
| スフィンクス参道に並ぶ羊の頭のスフィンクス | 第一塔門を背にして、スフィンクス参道で。 | |
| 第一中庭 | 第二塔門前の、左はパネジェムの巨像。 | |
大列柱室 |
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| 大列柱と天井 | ||
オベリスク |
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| 天井 | ||
| 椅子に座る像 | ||
| パネジェムの巨像の後姿。 | スカラベの像の前で | |
| 聖なる池の前で。 | 日が強くなりました。 羊の頭のスフィンクスの前で。 | |
| 二本のオベリスクを背にして。 | 第一中庭で、記念写真。 | |
| 大列柱を背にして。 | ||
| ルクソールで泊まったホテル、ニュー ウィンター & パビリオン パレスの部屋からの風景。 ナイル川が見渡せます。 | ||
| ホテルの中庭で。 | ||
| ナイル河畔を散歩。 夕暮れがせまってきました。 | ||
| 第一塔門前に、一本だけオベリスクが残っています。 | 第一塔門と。ラムセス2世座像。 | |
| ラムセス2世の立像がある中庭 | また、ラムセス2世の座像、そうとうの自己顕示。 | |
| とても微笑ましい、国王夫妻の像、ツタンカーメン王夫妻と説明されました。 | 神殿の柱の上に出た月。 | |
| 上エジプトの蓮と下エジプトのパピルスを束ねるレリーフ。 | この日は、ほぼ満月でした。 |
ルクソール泊
ソフィテル ニュー ウィンター & パビリオン パレス
SOFITEL NEW WINTER & PAVILLION PALACE
CORNICHE EL NILE, LUXOR, EGYPT
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